ひーちゃんとリキとボビー -12ページ目
深夜に帰宅する夫。
これ何!?


そりゃープレゼントでしょ。



なんで今日なの?
明日だよ、かわいそー



って。
私フライング!!



朝娘からは
プゼレント置いていったかな~?サンタさん本棚の横で寝てたよ~なんていわれたけど( ´艸`)




ごめーん!!
って謝りました~☆



いよいよ本番♪
明日の反応が楽しみ~
今夜枕元にプレゼントを置く予定♪早すぎ?本当は明日?どっちなんだろう~



娘にはサンタさんが寝てる間にプレゼント置いていくんだよ!サンタさんみたら教えてね♪
って言った。



そしたら物音に敏感な娘は“ガチャ”っという音に
“今のなんの音!?”
“ママ、鍵閉めた?”
“まさか入ってこないよね!?”
“小さいプゼレントならポストに入るよね!”
って次から次へと質問。


ちょっとこの娘には夢というよりか現実的で恐怖心を与えてしまったかも!?



なにせ、先週幼稚園でクリスマス会をして、ブーツのお菓子をもらったもんだから“プゼレントならもぅもらったからいらないよ”と言っちゃうからね~



ちなみに“プレゼント”とではなく“プゼレント”という辺りはしっかりしていそうな娘だけど、四歳なんだな~と思えるところ(^ー^)



明日の朝はどんな反応するか楽しみだ~(☆▽☆ )
寝るときに娘が昔話を聞かせてくれる




むか~しむかし
あるところに
おじぃーさんとおばーさんがいました

おじぃーさんは山へ芝刈りへ
おばーさんは川へ洗濯にいきました

すると川の向こうから黄色い桃が流れてきました

すると
おばーさんの携帯が鳴りました

話しているうちに桃は流れていってしまいました
ちゃんちゃん♪




娘さん、本当のおじぃーちゃんに編集された昔話をされたみたいで、お気に入り(・∀・)