莉子の日記帳 -34ページ目

莉子の日記帳

高校卒業と同時に社会人になったわたしの愚痴やら日々のできごとやらをだらだらとかいていくブログです。。基本的にネガティブ思考なのであかるい話題は少ないです。。



すっごくご無沙汰です。




最近ツイッターを始めて そっちで言いたいことをぶちまけているせいか、なかなかブログを書こうという気になれなくて...





気付いたらほぼ3週間ぶりです。






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最近はおめでたいニュースが多いですね✿︎





先ずは、、、


松たか子さん!!!
ご懐妊おめでとうございます。+゚(*´∀︎`*)。+゚


私も自分のことのように
本当に本当に嬉しくて(ᐥᐜᐥ)♡︎ᐝ





本当はレリゴーを紅白で
歌っていただきたかったけど
このような事情なら体調が最優先ですものね



お身体に気を付けてお過ごしください✦ฺ︎






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そして仲間さんが
レコード大賞の司会に抜擢されました(*´꒳`*)



紅白は吉高ちゃんになったけど
まさかこっちでくるとは...と意外でした





ご結婚されて最初の年末は
旦那さまと過ごされると思っていたので(・-・)





きっと紅白も出演されるよね?



年末くらいゆっくりして欲しいという思いもありますが、テレビで仲間さんを拝見出来ると思うとやはり嬉しいです(✿︎´ ꒳ ` )♡︎





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まだテストも残っているので勉強せねば!


それでは今日はこの辺で٩( ᐛ )و ✩︎**・


最近は読書もしたいし、ドラマも見たいし、、、
あれもこれもしたいって思うとほんっと時間が足りない!


実はわたくし最近竹内結子さんにハマっておりまして、、

竹内結子さんのwikiを見たら結構映画にも出てるんだなーと思ったり、
しかも今度読みたいなと思ってた「ゴールデンスランバー」が映画化されてて
なんと主演が堺雅人さんと竹内結子さんと知って驚いたり!

他にも気になる映画多い!


例えば「黄泉がえり」!

実は主題歌?挿入歌?の「月のしずく」が大好きで、
カラオケではほぼ毎回歌うんですが、絶対PVが映画の映像なんですよね(///∇//)

今までは、「あ!草なぎだ」とか「竹内結子だ!」くらいしか
関心が無かったんですが、改めて興味が湧いてきましたヘ(゚∀゚*)ノ


他には「サイドカーに犬」とか「なくもんか」とか
「ショコラの見た世界」とかタイトルがなんか可愛い(●´ω`●)ゞ



そういえばこの前の授業でなんでか芸能人の話題になって、
その中で友達が「竹内結子とイモトを見た!」って言ってて、
何でその組み合わせ!?って皆が突っ込んでたけど、
(私も突っ込んだw)
後から知って、舞台をやってらしたんですね!

その子が「竹内結子超綺麗だった~」って言ってて凄く羨ましかった(/ω\)



因みに昨日は土曜登校だったので帰ってきてからは
「不機嫌なジーン」をずっと見ておりました(*^.^*)

結子さん(そう呼ばせて頂きます)って
出るドラマ出るドラマにキスシーンありますよね!?
(ストロベリーナイトは無かったと思うけど)

ラブストーリーが多いような気がする。。

見てるこっちは楽しいですけどね!そういうシーンwww←




2014年10月の読書メーター
読んだ本の数:4冊
読んだページ数:1710ページ
ナイス数:58ナイス

永遠の0 (講談社文庫)永遠の0 (講談社文庫)感想
戦争の物語は今まで読んだことがありませんでしたが、今回読んで良かったなと思いました。特攻という攻撃があったことも、零戦という戦闘機があったこともこの本を読んで初めて知りました。姉弟が本当の祖父はどんな人だったのかを調べるにつれて分かること、最後の最後にこうなるのか!と驚きました。
読了日:10月30日 著者:百田尚樹
珈琲店タレーランの事件簿 3 ~心を乱すブレンドは (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)珈琲店タレーランの事件簿 3 ~心を乱すブレンドは (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)感想
今までのシリーズの中で一番面白かったし読みやすかった(*´∀`) 今まではこのシリーズは読むのに時間がかかってたけど、今回はあっという間に読めた!大会の中で起こる異物混入事件。最初の方にある美星の面白くない話が最後にあぁ~っとなります(・∀・)
読了日:10月29日 著者:岡崎琢磨
珈琲店タレーランの事件簿 2 彼女はカフェオレの夢を見る (宝島社文庫)珈琲店タレーランの事件簿 2 彼女はカフェオレの夢を見る (宝島社文庫)感想
今回は美星の妹、美空が登場。日常のちょっとした事件が今まで多かったので、まさか誘拐事件が起こるとは... しかも最後はまさかの双子という展開に驚き!3巻もちょうど図書館にあったので読もうと思います。
読了日:10月18日 著者:岡崎琢磨
光 (集英社文庫)光 (集英社文庫)感想
ただただ暗い話だなぁと思いました。明るい場面なんて無いです。解説でも書かれていましたが、信之や輔、南海子からの視点は描かれているのに美花の視点からは無いのが不思議でした。あと信之と美花の関係性をから東野圭吾さんの白夜行を思い出しました。
読了日:10月2日 著者:三浦しをん

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