Mいつも一緒にいたかったとなりで笑ってたかった季節はまた変わるのに心だけ立ち止まったままあなたのいない右側に少しは慣れたつもりでいたのにどうしてこんなに涙が出るのもう叶わない想いならあなたを忘れる勇気だけ欲しいよ今でも覚えているあなたの言葉肩の向こうに見えた景色さえも星が森へ帰るように自然に消えてちいさな仕草もはしゃいだあの時の私も