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2006年2月8日

【 今日の取引 】

太平発 ON 314円→売り 302円

保土谷 買い 689円→売り 691円

リサパートナー 買い 705,000円→売り 708,000円

SJHD 買い 183,000円→ON 179,000円

オリックス 買い 30,800円→ON 30,300円


手数料 3150円


★今日の結果★

 -10,150円

 2勝1敗


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★合計損益★
 -18,895円 

 12勝10敗
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昨日からの持ち越しの太平発が大失敗。結果的に今日約定したので負けたのはこの1銘柄だけど他の2銘柄の勝ちを消しまくる負けっぷり

逆指値の値より下で寄り付いたからね・・・・・ぐ~~~


リサパートナーは上がり下がりを繰り返していたけど上がるパワーの方が強そうだったので参戦してみた。何回か買値より少し下がったけど基本的に上がっていって利益があるうちに利益確定


保土谷は結果的にはもっとあげたけど利益があればよいので確定。


銘柄的にはほぼ5分だけど大負けしてるのはロスカット値が低すぎるんだ。これからは基本は1%で設定してよう。今日ホールドしたSJHDとオリックスは業績もよいのでロスカット値はかなり下で3%で設定してるから今日はなんとか耐えた いや、この2つは業績も良いかそんなに心配はしていないんだけどね。いずれ上がるでしょう。ただ、明日の寄り付きとかで下がったら逆指値の値でロスカットしちゃうからそれが心配。

 

2006年2月7日

【今日の取引】

IDU         売      680,000円

SJHD        売      180,000円

              買      186,000円

              売      182,000円

セシール      買        865円

              売       868円

東京競馬      買  555円

             売  550円

アサヒプリ   買  3,730円

             売  3,700円

住友金     買  505円

              売  507円

太平発   買  314円

           ホールド  312円

シーズクリエイト 買  128,000円

             売  125,000円


手数料  4,725円


☆今日の結果☆

  +575円

4勝4敗


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★合計損益★
 -8,745円 

 10勝9敗
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もう今日は自己嫌悪なトレードです。銘柄的には4勝4負なんだけど、勝ちは1,000円ぐらい負けは4,000円ぐらいというんでは、結果は大きく負け越している

今日なんかはIDUで15,000円買ったのに他ので結果的に負けた。こんなトレードじゃダメだよ


う~ん。今までの僕のトレードを見るとある程度の額で買ってるのは2~3日のスウィングトレードが主なんだけどなぁ。でも、1万以上の負けをしてるのもスウィングだからなぁ。デイトレで細かく稼ぐためには、よりロスカットを厳しくするべきか?でも、そうするとあげ続ける銘柄以外はほとんど利益がとれない気がする。その1ステックのトレードをすべきか??迷う


今日は朝からセシールは1分ぐらいの超短期で薄利を出したが、アサヒプリテックSJHDでゆっくりと負けました。東京競馬は結果的には本日の最高値で掴んでしまった。買った瞬間ドン下がり、2分ぐらいで5,000円マイナス

理想は一番底で買うってのは、あるけど、そんなん現実的には無理なんで上げてる銘柄を上がってる間に乗りたいんだが、まだまだなかなかだ

もっとしっかり勉強して勝てるようにならないと。

それとやはりザラ場は仕事があるから張り付けないので、どうしても儲けようと思うとスウィングになってしまうので、より安全な銘柄を選定しなければ


今日は明日の持ち越しようとして太平発シーズクリエイト買ったんだけど、シーズクリエイトはあっさり逆指値の値までいってしまい、ロスカット 高値掴み高値放し失敗


2006年2月6日

【今日の取引】

IDU      ホールド    673,000

SJHD      買      177,000円

         ホールド    177,000円

アサヒプリ   買        3,880円

          売       3,800円


手数料  945円


★今日の結果★

 -8,945円  

 0勝1敗

 

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★合計損益★
 -9,320円 

 6勝5敗
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今日は大負けです。僕にしたらマイナス9,000円はでかい!!

先週はずっと上げ続けていたアサヒプリテックだし今日の寄り付きも強かったので下げてもちょっと信じられないって感じになってました。でも、最初から設定していたロスカット値でロスカット!!これだけでは、譲れません。例外なくロスカット値は設定します。


SJHDは少し迷った(過去に負けてる)けど、アサヒプリテックが失敗したのでスウィング目的で購入しました。本当ならSJHDとかは長期保有したいんだけど資産が少ない僕にとって長期保有は出来るだけ避けたい。なのでずっとマークはしていくが、基本的には下げたらロスカットです。今日はSJHDはほぼ下げず(上げもしなかったけど)にロスカット値にもいかなかったのでホールドです。


明日はまたアサヒプリテックもチェックです。IDUは良い感じで上がったのでそろそろ売りかな?でも、出来たら上がり続けて


ちなみに今日から売買が成立した銘柄について勝敗を着けていきます。単純に買値より売値が高いと勝ち。低いと負け。同額なら引き分けです。


勝ち越すぜい!! 間違っても楽天イーグルス状態にはなってはいけない

2006年2月3日

【今日の取引】

ETFTPX     売     1,731

IDU      ホールド   637,000

Jブリッジ    買      1,288円

          売      1,278円

インデックス  買      245,000円

          売      246,000円

SJHD      買      170,000円

          売      171,000円

ソフトバンク  買       410,000円

          売       408,000円

アサヒプリ   売        3,700円


手数料  4,175円


☆今日の結果☆

 +5,125円

 

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★合計損益★
 -375円
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手数料って結構厳しいね。

でも、その手数料を安くするために最近kabu.comから楽天証券に引っ越したばっかりだもんね。これで証券会社はkabu.com、楽天証券、イートレードの3つを開いてることに。後はマネックス証券を開こうと思ってます。当分はこの4つでいきますね。信用するようになったらオリックス証券も開こうかな^^

やっぱり僕的には、手数料の安さと逆指値があるかどうかがキーポイントですわ^^


今日はデイトレでまず昨日扱った銘柄Jブリッジで再度エントリーであえなく連敗。まだまだですね。やっぱり朝の寄り付き30分間は値ががっと上がるけど、30分すぎから下げるのが早い><

インデックスとSJHDはあまり値動きがしてなかったけどワンスティックでさっさと売って利益確定


昨日から持ち越しのアサヒプリテックは全然下がらない動き。強さを感じたけど週越しはこわいので、前場で売って利益確定。でも、アサヒプリテックは午後も上げ続けて結局3,780円まで上げていった。さすがにそろそろ調整が入る気がするけど、来週も乗ってみようかな^^


ここで辞めときゃよかったのにソフトバンクに参戦して失敗。これは本当に失敗。「なんかしよかな?」って感じで参戦してしまった。こんな時は大体失敗するもん。更にこの勝負のために手数料が大幅アップ(2,200円アップ)。結果的に儲けを小さくしてしまった。

意味ない勝負はしないようにしなきゃ。反省です。



イートレード証券

ソフトバンクグループ系列の中心的証券会社。
オンライン証券では、No.1の口座数を持ちます。

入金出金の取り扱い銀行(即時入金、手数料無料)の数がすごく多いです。三菱東京UFJに三井住友、みずほとカバーしています。また、郵便振替ぱるるとも無料で入出金が可能です。

オンライン証券No.1の理由のひとつには分かりやすくて安い手数料があります。約定ごとにお金がかかるスタンダードプランと一日の約定金額合計で料金が決まるアクティブプランがあります。
個人的にはアクティブプランが良いのかなと思います。成行・指値でも金額は同じですし、手数料の安さは業界トップクラスです。

同一受渡日・同一資金における異なる銘柄への連続した乗換売買が可能ですが。同一銘柄の同日売買は差金決算になる場合があります。

イートレード証券は国内オンライン証券で最初にWeb上でのブックビルディングを取り扱ったこともあり、IPO実績は業界トップクラスです。またIPOの抽選に外れた場合でも外れた回数に応じてポイントが貯まり次回の抽選の当選確率が上がるというユニークな方法もあります。

投資情報として、四季報、チャートも無料で見れて、さらにモーニングスター者が500以上の企業価値レポートを提供しています。

また、複数の口座情報(銀行、証券、クレジットカード等の各口座)を一つのウェブ画面上に統合して表示するMoneyLockというアカウントアグリゲーションサービスも利便性の高いサービスです。

以前は他の証券会社と比べてツール類が弱かったですが。HYPER*TRADEというリアルタイム・トレーディングツールが登場してからは、そこの分でも他社に引けはとらないようになりました。基本的にHYPER*TRADEは有料ですが、前月に40回以上の約定か、電子交付サービスを受けてると無料になるので実質には無料で使えるとも言えて非常に便利です。

取引回数に応じてポイントがたまり、ジャンボ宝くじやウィルスバスター、オンラインショップのポイントと交換することも出来ます。

セキュリティもWeb上で情報をやりとりする為、国内証券会社では最高レベルの128ビットの暗号化技術を使用しています。また、1時間以上に渡って画面を放置していると自動的に終了する設定にもなっています。

平凡な大学生の僕がネット株で3億円稼いだ秘術教えます!

三村 雄太
平凡な大学生のボクがネット株で3億円稼いだ秘術教えます!

デイトレ成功者の第一人者名古屋の三村くんのデイトレ本です。


この本で述べられてる事は一番は「損切り」についてです。
本の中で「損切り」についての言葉は次のように言っています。
・いったん下げる可能性が強いと感じたら売ることが大切
・短期投資には損切りは欠かせません。
・下げたらすぐに損切りすること
・儲けることより損するのを避ける。
・崩れたら、すぐ売る ― これが鉄則です。
・手数料と手間は惜しまず、崩れたら売り→戻したら買戻しを貫けば、損をする確立が減るのです。
・売りが増えたら、さっさと売りますよ。

確かに「損きり」が一番大事だと思います。
僕はこれが全然出来なかったばっかりに今苦しんでますからね。
(トータルの負けが増えすぎ。。。。。)


次に売買銘柄の選定方法は以下のような感じ。
・好材料のあった銘柄
・直近IPO銘柄
・「ホット」な銘柄
・ヤフーファイナンスの株価値上がり率ランキングをチェックして、日足チャート(半年分)、分足チャートを見て、株価が移動平均線を上抜いていたりすると、明日の売買リストに加えます。
株価上昇率ランキングの常連だった銘柄が、突如大きくランクを下げた時にも注目
・「コロの朝」をチェック
・マネックスナイターのチェックポイントは、「買付取引成立数」ではなくて「買付取引未成立数」を見ること。取引が未成立ということは、買いに対して売りが出ていないので、夜間取引が成立しないため、翌朝買いが殺到する可能性が高い
・値動きのない銘柄は削除する
・「大きな資金」についていくのが、第一です。(東証一部銘柄の場合、4000万株以上の出来高があったら、その流れについていく。新興だったら、100万以上の銘柄で、板に「800株」の注文が入ったりすると、「おや?」と注目します。)
・高くなったら買うとうスタイル(その日ストップ高で買って翌日利益確定し、再び買うという手法)


オンライン証券の必要条件としては以下の3つを挙げてます。
・ループトレードが出来ること。
・完全リアルタイム株価自動更新機能が搭載されていること
・投資情報ボード上で売買ができること。


他にも以下のような言葉が印象に残ってます。
・順張りに徹すること
・「売り」のタイミングが勝負を決する
・「持ち続ければもっと儲かったのには、というのは結果論」。もうここで天井だと思ったら絶対に欲張らないことが大事です。
・デイトレ&スイングトレードはあくまでゲーム。銘柄はあくまで銘柄でしかなく「企業ではない」
・短期投資は、売買量の多い、動いている銘柄についていくのが基本。
・ホントに儲かると思ったときにだけ参戦するというスタンス
・デイトレは1秒、2秒の勝負
・空売りは基本的にしない。
・リバウンドを狙っていいのは、急騰→急落→調整→上昇のチャートだけ
・大切なのは、ランキングを毎日見ること
・新興市場に関しては、下落か高騰か、一定方向にトレンドが向かうと、一定期間続くことが多いので、ジャスダック平均の日足、週足を見ていれば簡単に相場の強弱がわかる。
・株価が上がるチャートのパターンをいくつか把握していれば十分(一般的に、短期の移動平均線が長期の移動平均線を下から上へ突き抜けた時(ゴールデンクロス)、チャートがまるでWのカタチのように2度ほど同じレベルまで下落した後上昇し、現在値が最高値を超えたら「買い」と言われている。)
・上げすぎた相場は、結局いつか下がります。
・日ごろから、その時々にあった「連動銘柄」を自分自身で見つけること。それが大事。
・現在値が5日分の移動平均線を越えると強気になります。
・チャートはローソク足が長くないと、短期投資には向きません。

空売り

空売りとは、株券を自分で所有せずに借りて売ってしまう取引のこと。

空売りの場合は、買戻しをして決済したところで一連の売買が完結する。
空売りした水準よりも株価が下落して、安い水準で買い戻しできれば利益が得られるし、逆に、空売りした水準よりも株価が上昇してしまい、高い水準で買い戻しすることになれば、その分損失になってしまう。
空売りは信用取引の一種であり、元手の約3倍程度の金額まで売り建てすることが可能である。
ただし、最悪の場合には、株価がどこまでも上昇していく可能性があり、損失額が青天井になってしまうこともある。
空売りは下落相場でも利益が取れるという優れた取引方法であるが、リスクが高いことにも留意しておく必要がある。

ETF

ETFというのはExchange Traded Fundの略称で、日本語に直訳すれば「取引所で取引される投資信託」となります。ETFは、特定の株価指数に連動することを目的に運用される投資信託で、通常の株式と同じように市場でいつでも売買が可能です。

TOPIX

TOPIXは、東京証券取引所の一部に上場している全銘柄の時価総額(株価に発行株式数を掛けた合計)が、基準日である1968年1月4日の時価総額を100として、どれくらい増減したかを示す指数。市場全体の株価水準を見ることができるのが強みだが、時価総額が大きい銀行株などの動きに影響される側面がある。

日経平均

日経平均株価は、日本の代表的な企業225社の株価の平均値を指数化したもの。
日経平均に採用される225銘柄は、原則として毎年見直されることになっている。しかし、実際には古い会社が多く、産業構造の変化を十分に反映していないといった指摘がある。また、値段の高い株の影響を受けやすいというのも弱点だ。