夢が叶ったあの日の高揚感は今でも覚えている。(昼に食べたラーメン、英語サボって限定シングルを買いに行った事などのどうでもいいことも。)

ただただ幸せだった。夢を叶えた瞬間見れて。終わった後も(改名のモヤモヤありながら)ライブの高揚感が凄くて。
林愛夏が存在感凄すぎて、武道館の大きさ級に大きく感じた日。(自分が何を言っているかわからない)
改めて、満員の武道館でのベビレを見たかった。オタクのワガママでしかないけど。ベビレが売れる世界線もきっとあったのだろうなと思ってしまう。
解散当初に感じた、自分の中でわからなかった感情はきっと悔しさもあったのだと思う。
あの日の武道館で感じた事は、きっと一生に何度も感じれる、見れる物ではなかったのだろうな。もしかしたら二度と感じれないものかもしれない。
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