日常を淡々と過ごしつつ、良い結果も悪い結果も受け入れられるように。


そう思ってはいますが、どうしても恐ろしい結果ばかりが頭に押し寄せる。




タイノウが小さい事は気になっていましたが、大切なのはその後の成長だ❗と、色々な方のブログを読んで思っていました。



6日ぶりの検診だったので、1日約1ミリ成長するとして本来なら12ミリ程になっているであろうタイノウが小さい&良く見えないという事は…。

心音が聞けなくても、大きくなっていたら、胎芽が見えたら。



たらればたられば。


タイノウが見えると流産率は15%程度まで下がると聞いていたので、『きっと大丈夫』と思いたかった。
(実際はわたしの年齢ではもう少し高そうですね)




良いことも考えたい。
でもなかなか気持ちが前を向けない。



もしダメだった時のために、目を通さなかった「初たま」の流産(この文字を書くことも嫌ですが)のコーナーを読んでおきました。






本院にいかなければ、もう1週間うきうき過ごせたのにな。

いきなり地獄に落ちるよりは心の準備ができてよかったのかな。







息子が、「妹が良いな」と言うようになりました。

お腹に居るかは怖くて聞けず、
息子も何かを察知しているのかそんな風な事は言わず。


「妹おいで~❗って呼んであげて、○○君のおうちは楽しいよ、一緒に遊ぼうって。」



今朝、そんな会話をしました。




胸の張りは無し。
おりものだけは凄い量出ています。



エストラーナテープで腹部は被れまくりの傷だらけ。
貼るところが無く、だんだん背中や脇腹に侵食しています。



まだ頑張ってるかな。
早く金曜になってほしいような、怖いような。





言葉だけでも

豆は元気に産まれるぞ‼
抱っこするぞ‼
一緒に成長するぞ‼



赤ちゃんを望むパパママみーんな笑顔になれるぞ‼