こんにちわ!
りかです!
今回は人見知りのあなたなら必ずぶつかる壁に立ち向かっていこうと思います。
テーマは
目を合わせるです!
人見知りのあなたにとって、目を合わせるだなんて怖いですよね…
私も、苦手でした。
目が合わせられないし、
話せなかったです。
すぐに目をそらしてしまったり、
友達と話してるときも目が泳いでしまうこともありました…
凄く緊張するし、
1人でテンパってるってことありますよね…
バイトとかの面接も本当に嫌いでした。
手汗がすごいし、キョロキョロしてしまうんですよね。
高校受験の時は一切目を合わせられなくて窓の外を見て面接を受けてました…
緊張のあまり言おうと思ってたことが、すべて飛びました…
私の時代は前期、後期といって2回受験する事が出来る制度でした。
前期は面接のみで合否が決まり、後期は面接+テストがあるんです。
でも私は前期で受かったんです!
奇跡が起きたと思いました!
面接の人の目が怖いんですよね…
なんでもお見通しみたいな目なんです。
だから余計に目を見れなくなってしまうんです…
よく
『眉間を見ろ』
『ネクタイを見ろ』
『人をカボチャだと思え』
とか言われますが、
最終的にはやっぱり目を見て話すことが1番だと思います。
どうしたら、目を見て話せるの?って疑問ですよね!
これからお話していこうと思います。
そもそもなぜ目を合わせられないのか考えてみましょう。
何かしらの原因があると思います。
たとえば
・過去に人と話して、失敗して目が見れなくなった
・心を読まれてそうで怖い
・自信がない
など。
過去の出来事がどっかで引っかかってるのかもしれません。
ただ目を見て話せと言われても、出来ないと思います、
なので
相手の目を見ることのポイント(必要性)を考えましょう!
・人と挨拶するときは、「あなたに向かって挨拶しているのだ」ということを分かってもらえなければ、相手が気づかないことがある。
・目を合わせないと、相手は聞いてないと思ってしまい、話をすることが嫌になってしまうことがある。
・話を聞くときは、ときどきうなずいたり、相づちを打ったりするものである。
自分に言い聞かせることです!
『目を見て話す』と脳に言い聞かせちゃえばいいんです!
脳は意外と単純で、思い込んだらそれを実行しようとします。
たとえば
目をつぶってください。
あなたの身の回りに青いものはあったか思い出してください。
では目を開けてください
あなたは目を開けてから何をしましたか?
青いものを探しませんでしたか?
探しましたよね!
これは脳が指令を果たそうとするからです!
だから脳をだましてください!
思い込むことによって自然と目を見て話せるようになります。
目を見て話すことによって、相手の気持ちがわかります!
(相手はこう思ってるな)とか伝わってきます。
“目は口よりものを言う”
その通りだなと思います!
少しずつ練習していきましょう。
もしよければコメントなど頂けると嬉しいです。
でわこのへんで!
最後まで読んで頂きありがとうございました。