人見知りすぎてクラスでぼっちだった私が、初対面でも昔からの友達のように話せて心から笑いあえる親友ができた魔法のような方法 -26ページ目
んばんわ!

りかです!



今回は目の使い方についてお話したいと思います。


前に目を見て話すことについて、お話しましたよね。




それでは、

どのような目で見つめたら良いのでしょうか。



「人に好かれたい!」

「仲良くなりたい!」

という気持ちを相手に伝えるためには、


目が、大きい方が良ですね。



人は、

何かに興味を持っている時、

特に好意を持っている時は

目が大きく開きます。



たしか瞳孔が大きくなるんです。


「かぁわいいーーっ!」

と犬やネコに駆け寄っていく人の目は真ん丸です。




友達は

ディズニーで”開眼”していました。


(もっとよく見たい!)

(知りたい!)

と感じた時に目は大きくなるようですね。



グワッと見開くと怖いですが、

相手と話をする時、

特に

話を聞く時は、

目を大きめに開ける意識をすること。



「興味がある!」

「聞きたい!」

という気持ちがしっかり伝わります。



また、大きな目は

相手に好意的な印象を与えることもできます。



目の大きな子って可愛いですよね。

(私は目が大きいほうなんですが、まったくモテませんが…)


大きな目、というだけで好かれてしまうのですね。



「私、目小さいです・・・。」

というあなたはご心配なく。





大切なのは

目が大きいことではなく、

少し頑張って大きく開けた目が好印象を与える

ということなのです。



要するに、

「興味津々の目」

を相手に向ければ良いのです。


名付けて”キラキラビーム”です。

少し恥ずかしい感じですが。



細めると、

”興味”ではあるのですが、

どちらかというと”観察”であったり、

”疑いの目”にもなるので注意ですよ!



リア充や出来る人は、

目の使い方をわかっています。



目を大きく開ける練習をしてみること。


鏡で練習するのです。



パッチリ目を開ける。


そうすると、普段でも

少し目が良く開くようになります。



話をする時は

”キラキラビーム!”



今回はこの辺で!