大宮妄想です
自己満足の世界です。
皆さんのイメージと異なってもスルーしてください。
文章は拙いですが気にしないで下さいませ。
リックが俺の前に現れなくなって3日目の夜
今日もベッドでキスを交わしていた
何だかとても頭がふわふわして
気持ちもふわふわして
だけど体は熱くて、よく、分からない
キスを交わしながら全部脱がされ
座る大野さんに股がされた
「っ、はっ、和也っ、一緒にっ///」
「ん、、、ッ、っん///」
ソレ同士を重ね一緒に扱かれながら
キスをし、舌が絡み合い
大野さんの首に腕を回すと飾りが触れ合う
「っ///」
「ぁっ、、、ッ///」
どうして・・・ぁ、俺の腰が、動いてるっ///
キス、しながら、扱かれてっ
触れる肌が気持ち、よくてっ
腰が、勝手にっ
「っ、はぁっ、和也っ///」
「んっ、、、ぉ、の、さっ///ぁッ、、、///」
「ッ、ぅッ///」
「んんッ///!」
ど、して、俺・・・
だけど、大野さんと触れ合うと
「和也、可愛かった♪︎///」
「っ、、、んっ///」
何も、考えられない、、、///
何も、考えたくない、、、///
そろそろ言ってもいいかなっ
いやっ、でもっ
・・・まだ付き合って2週間くらいかっ
えッ!?まだ2週間!?
いくらなんでも早い!!
早いッ??
最近の和也はスキンシップが大分積極的で
舞い上がるほどに嬉しい♪︎
「・・・大野さん、どうしたの?」
「んふ♪︎和也の蕩けた顔が可愛いなぁ♪︎って見てただけ♪︎ちゅっ♪︎」
「っ///ばっ、馬鹿じゃないのっ///」
・・・まだこの感じをたっぷり味わいたいかも
心を開いてくれているんだ
もう少し
ゆっくり進める方がいいかもしれない
「和也、可愛い♪︎」
「、、、うるさい///」
そう言いながら、俺の胸に顔を埋めてきた
自分のためにも、急がない方がいいかも
暴走しかねないッ!
少し顔を上げた和也にキスをすると
応えてくれた
唇を離し、和也の体の向きをかえ
「和也のと擦らせてっ///」
「ぇっ、ぁっ///んぅっ///」
後ろから足の間にソレを挟ませて
キスをしながら腰を打ち付けた
和也の太ももに心做(こころな)しか力が入る
腰を打ちつけるのに集中すると唇が離れる
「ッ、はぁッ、っ、はぁッ///」
「ぁっ、ぉ、のさっ、擦れっ、てッ///」
「んっ、気持ちいいっ、ねっ、、、///」
「ぁっ、、、気持ち、ぃ///」
「ッ///和也ッ///」
「んぅっ///、、、ッ、、、んッ、んんッ///!」
「ッ///!」
和也の下半身を俺のにピッタリくっつけ
お互いイった
痙攣が伝わってくる
ほんとに
どうしようもないくらい可愛いッ///
和也の蕩けた表情が
余計に先に進みたい欲にかられるっ!
「はぁっ、、、、ぁっ、、、///」
「水、飲む?」
「、、、ぅん///」
「っ、待っててっ」
あ~くそっ///
可愛いなっ・・・///
全然おさまらないしっ///
こんなガッツいてる感じで
嫌がられたら元も子もないッ!
水を持ってきたけど
和也はぐったりしてる
体を起こして飲ませるけど
口の端からこぼれていく
・・・よし///
口に含んで口移しで飲ませた
「、、、、んっ///」
「っ、飲めた?」
「、、、ぅん///」
「、、、も、大丈夫、そ?」
「、、、も、1回、いい///?」
「ぅんッ///!」
「、、、、んっ///」
和也の手が俺の頬に触れて
持っていたペットボトルを
何とか横のテーブルに置き
そのままベッドに横にさせ被さり
キスを交わした
俺のソレが和也にゴリゴリ当たるっ
いやっ、当ててるッ!
その度に、和也から、可愛い声が聞こえた
「ッ、ごめっ、、、俺っ///」
「、、、はぁっ///」
潤んだ瞳で俺を見ないでっ///!
そのままぎゅっと抱きしめたッ///
「和也、抱きたいッ///!」
「・・・」
結局言ってしまってるし・・・
だけどッ・・・
「もっとゆっくりって、思ったんだけどっ、キスしたり、抱きしめたり、肌重ねたりっ、全部が、気持ちよくてっ、和也が可愛すぎてっ、もっと、和也の全部が見たくてっ///」
「・・・」
「でもっ、まだ、付き合ってそんなに時間たってないし、初めてだしっ、和也の心の準備できるまで待つからっ///」
「・・・」
「俺が、和也のこと抱きたいって思ってることだけは、知っておいて欲しくてっ///俺、ちゃんと待つからっ///」
「・・・」
・・・勢いに任せて先走りすぎた!?
下半身反応させて待つって、気持ち悪いよ
もっと違うタイミングなかったのかよ俺
「・・・ちょっと、落ち着こ?俺」
「・・・ふっ♪︎」
「ぇ?」
「ふふふふふ♪︎独り言、漏れてる♪︎」
「ぇ?」
漏れてる??
ぁ、和也、笑ってる
可愛い♪︎
「・・・今、可愛いとか考えてる?」
「ぇ?なんで分かるの?」
「・・・大野さんって、分かりやすいのか分かりにくいのか分からない」
「ぇ?分か・・・?ぇ?」
「モノを俺にゴリゴリ押し付けて、待てるって言うの?」
「うん!待てる!」
「ぁっ///ちょっ、ならっ、離れて///」
「これはこれ♪︎」
「んぅっ///、、、、んっ///」
素直にキスに応じてくれる
可愛い、ほんとに可愛い♪︎
「ちゅっ♪︎んふ♪︎」
「、、、はぁっ///、、、俺、まだー」
「ちゅっ♪︎」
「っ///」
「俺、待てる男だから♪︎」
「・・・嘘つけ。こんなデカくしやがって」
「ぅッ///!」
「おらッ!」
「ちょっ、そ、な、握られたらっー、ッ///!」
「んなッ///!」
「、、、好きな人に握られたら出るよ///」
「っ///馬鹿じゃないのっ///」
顔も耳も真っ赤・・・
あれ、俺、なんで我慢してるんだっけ??
・・・はッ!
ちゃんと頭働かせないとッ!
「和也♪」
「、、、ほんと馬鹿、、、バカバカバカ、、、///」
俺に背を向けてる和也を俺の方に向かせても
顔を背ける
少し強引に俺の方に向かせると
顔を真っ赤にして潤んだ瞳を揺らす和也に
キスをすると
俺の胸に手を添えて応えてくれた
いつものように
抱きしめて、沢山キスをして、沢山体に触れて
「えぇいッ///!離れろッ///!」
「、、、辛そうだけど?」
「も、うっさい///バカ///」
和也の中心を指すと両手で中心を隠す、、、
なにそれ、、、可愛い、、、///
もしかして、少しは考えてくれてる?とか?
「、、、んふふふふ~♪」
「はッ///?急に何ッ///!?怖いんだけどっ」
「和也~♪可愛い~♪」
「はぁッ///!?ばっ、ゃめっ、、、ぁっ///」
「スッキリさせてあげるから♪んふ♪」
俺、ちゃんと待てそう♪