あなたの"水"は綺麗ですか??
「肌の水から変える」なんて考えてもみなかったんです。
私達はほとんど水でできているのに、
飲み水は気にしても、化粧水の「水」のことはあまり気にしていなくて
どんな栄養を与えてあげるか。
それももちろん大事だけれど。
「水」から変えたくない??

植物が春を迎え、生命力の羽を空いっぱいに伸ばしていくように、細胞が活き活きと目覚めていく感覚。





自分の肌の水が、混じり気のないピュアなものに変わっていったら……
どんなに良い種も、枯れた大地の上では育たない。
その土を耕すには、全ての生き物に生命力を与える綺麗な「水」と「酸素」が不可欠で。
それを与えられた土壌は、自然の力で活性化していきます



保湿成分が入っている訳ではないのに、
水だけの化粧水が驚くほどしっとりする秘密もここにあります。
使い続けて3か月

保湿力のある化粧水に慣れていたから、物足りなかった。
突然目覚めた細胞もお掃除に大忙しという感じで、ひどいザラザラ感も出た。
表面の変化にびっくりしたけれど、
肌の内側が確実に変わっていく感覚があったから、信じて使い続けた。
乾燥肌の私は、そのあとしっかり保湿してあげる必要があります。
でもそれで良い!
化粧水の役割は、「質の良い水をたっぷり届けてあげること」だから
ピュアな水をいっぱいに与えたあとは、状態をみてオイルやクリームでそっと蓋をしてあげる。
(与えすぎないのもポイント
)
)この春、"水"を変えてから1年が経ちます🌸
ちょっと乾燥しちゃうなっていう日でも、
触り心地は不思議と、以前よりもずっと柔らかくなった私の肌。
草花が太陽へとまっすぐに芽を伸ばしていけるような、温かいふわふわの土壌を目指してきた成果が、ちょっとは出てきたのかな





