今週は毎日。
一昨日もお昼過ぎから,彼とウォーキング♪
健康食品を扱ってるいいお店を教えてもらいました。
そのお店までウォーキング♪
歩いて行くには少し遠かったけど,彼と話しながらだったのであっという間でした☆
あと,お勉強を少し教えてもらいました(笑)
昨日は夕方(というか夜?)から彼とウォーキング♪
なんだかんだで,今週は毎日会ってる。
嬉しいにゃ♪
健康食品を扱ってるいいお店を教えてもらいました。
そのお店までウォーキング♪
歩いて行くには少し遠かったけど,彼と話しながらだったのであっという間でした☆
あと,お勉強を少し教えてもらいました(笑)
昨日は夕方(というか夜?)から彼とウォーキング♪
なんだかんだで,今週は毎日会ってる。
嬉しいにゃ♪
元彼
昨日のblogに出て来た
りぃのある意味忘れられない元彼について書きます。
元彼とは中3の時同ぢクラスでした。
んで,朝と帰りに挨拶するよぉな仲。
たま~に話すぐらい。
りぃはだんだん彼に惹かれていきました。
そしたらなんと!
卒業式の前日に呼び出されて告白されました。
(彼はりぃの気持ちを既に知っていたみたいです(笑))
すごく嬉しかった。
もぉ会えなくなると思っていた人に告白されたから。
卒業式前日,りぃとその彼は誰も残っていない教室でたくさん,いろんな事をお話しました。
どんな事を話したか…ってあんまり記憶にありません。
とにかく,楽しかった。
それだけでした。
その彼は,春休み頻繁に会ってくれました。
りぃにとっての初デートも,その春休みでした。
(初彼ではないのですが,彼氏と一緒にお出かけは初めてでした)
映画,デパート,桜が満開の山。今でも鮮明に覚えています。
そしてお互い学校が始まって。
その彼は,地元ではまぁまぁ頭が良いと有名な進学校に。
りぃは普通の商業高校。
その彼は野球部で,毎日朝練&練習がきっちりあって,すごく大変そぉだった。
その頃,その彼は携帯を持っていなかったから(りぃは持ってました(笑)),連絡はいつも家電。
始めの頃はマメに電話がかかって来て,
頻繁とは言えないけれど会ってくれていた。
でも,だんだんと連絡は減り,
いつからか1ヵ月連絡取らない…なんてことも。
電話をするとしたら家電だったし,
何より彼は勉強と部活で忙しいのだから…
待たなければならないと思った。
だから自分から連絡はしなかった。
今思えば,これが間違いだったのかもしれない。
そして,夏休み。
りぃと彼はたった2回しか会わなかった。
夏休みが終わって。
彼から連絡がない。
おかしい。
りぃは思い切って,自分から初めて電話をかけた。
彼の学校で体育祭がある。だから,
「明日の体育祭見に行ってもいい?」
彼は少し困ったよぉな感ぢで,
「いいよ」
友達と2人で,彼の学校の体育祭を見に行った。
彼とすれ違ったが,話しかけることができなかった…
そして,家に帰って寝ていると,部活が終わった彼から電話がかかった。
「今から会える?貸していた本を持って来てほしい。」
そぉ言われた瞬間,あたしは少し予感していたのかもしれない。
もぉ終わりなんだと。
彼はりぃに,
「勉強と部活に集中したい」
別れて欲しい,と言った。
でもりぃは納得出来なかった。だって勉強と部活の邪魔になる程会ったりしてない。でもあたしはずっと君のことを信じて待ってた。その結果がこれなの?
泣きそぉになりながらりぃが言えた言葉はひとつだった。
「あたしの気持ちはどぉなるの?」
でも,彼は冷たく
「もぉ(帰っても)いい?」
と言い残して
あっさりとあたしの前から消えた。
付き合ってた期間は約半年。ずっと「気持ちは繋がっている」と信じて疑わなかった。だから会えなくても声が聞けなくても待ってた。
この失恋は,現在のりぃにも大きな影響を与えている…
りぃのある意味忘れられない元彼について書きます。
元彼とは中3の時同ぢクラスでした。
んで,朝と帰りに挨拶するよぉな仲。
たま~に話すぐらい。
りぃはだんだん彼に惹かれていきました。
そしたらなんと!
卒業式の前日に呼び出されて告白されました。
(彼はりぃの気持ちを既に知っていたみたいです(笑))
すごく嬉しかった。
もぉ会えなくなると思っていた人に告白されたから。
卒業式前日,りぃとその彼は誰も残っていない教室でたくさん,いろんな事をお話しました。
どんな事を話したか…ってあんまり記憶にありません。
とにかく,楽しかった。
それだけでした。
その彼は,春休み頻繁に会ってくれました。
りぃにとっての初デートも,その春休みでした。
(初彼ではないのですが,彼氏と一緒にお出かけは初めてでした)
映画,デパート,桜が満開の山。今でも鮮明に覚えています。
そしてお互い学校が始まって。
その彼は,地元ではまぁまぁ頭が良いと有名な進学校に。
りぃは普通の商業高校。
その彼は野球部で,毎日朝練&練習がきっちりあって,すごく大変そぉだった。
その頃,その彼は携帯を持っていなかったから(りぃは持ってました(笑)),連絡はいつも家電。
始めの頃はマメに電話がかかって来て,
頻繁とは言えないけれど会ってくれていた。
でも,だんだんと連絡は減り,
いつからか1ヵ月連絡取らない…なんてことも。
電話をするとしたら家電だったし,
何より彼は勉強と部活で忙しいのだから…
待たなければならないと思った。
だから自分から連絡はしなかった。
今思えば,これが間違いだったのかもしれない。
そして,夏休み。
りぃと彼はたった2回しか会わなかった。
夏休みが終わって。
彼から連絡がない。
おかしい。
りぃは思い切って,自分から初めて電話をかけた。
彼の学校で体育祭がある。だから,
「明日の体育祭見に行ってもいい?」
彼は少し困ったよぉな感ぢで,
「いいよ」
友達と2人で,彼の学校の体育祭を見に行った。
彼とすれ違ったが,話しかけることができなかった…
そして,家に帰って寝ていると,部活が終わった彼から電話がかかった。
「今から会える?貸していた本を持って来てほしい。」
そぉ言われた瞬間,あたしは少し予感していたのかもしれない。
もぉ終わりなんだと。
彼はりぃに,
「勉強と部活に集中したい」
別れて欲しい,と言った。
でもりぃは納得出来なかった。だって勉強と部活の邪魔になる程会ったりしてない。でもあたしはずっと君のことを信じて待ってた。その結果がこれなの?
泣きそぉになりながらりぃが言えた言葉はひとつだった。
「あたしの気持ちはどぉなるの?」
でも,彼は冷たく
「もぉ(帰っても)いい?」
と言い残して
あっさりとあたしの前から消えた。
付き合ってた期間は約半年。ずっと「気持ちは繋がっている」と信じて疑わなかった。だから会えなくても声が聞けなくても待ってた。
この失恋は,現在のりぃにも大きな影響を与えている…
