りーあのキュートな毎日 -292ページ目

土井美咲がウインブルドンで3回戦進出 二十歳の若手が伊達の後継者となるか?

 

土井美咲が初出場ながら、ウインブルドンで2回戦を突破し、3回戦出場の快挙!
ウインブルドン初出場で3回戦まで進んだのは、8年ぶり、森上亜希子以来5人目となる。

 土井は、世界ランク133位ながら、1回戦で、世界ランク31位の強豪と対戦するも2時間16分の死闘を勝ち抜いた。

 

 2回戦は、08年大会でベスト4の鄭潔と対戦し、6-3 6-1 のストレート勝ちで、危なげなく勝利した。

 日本テニス界の女子の若手で、なかなかトップに上がる選手がいないことで、クルム伊達のようなベテランばかり取りざたされていただけに、伊達の後継者として期待がかかる。

 

 クルム伊達も「100~150位くらいにはなれる。そこから一気に抜けないといつまでも抜け出せない」と苦言を呈してきていた。

 今回の土居の快挙に、一度だけダブルスを組んだことのあるという伊達も期待してるのではないだろうか?


  このまま土井美咲の快進撃を見ていきたいものです。

 

「くだまき八兵衛」 読モの赤裸々な内容に興味津々!


 9日深夜に放送された「くだまき八兵衛」(テレビ東京系)に、人気の読者モデルたちが出演し、それぞれの刺激的な暴露に興味深々です!

 出演した読モは、小森純、鈴木奈々、Lieなどで、月収から下半身事情まで暴露!

 特に、小森純の最高月収が1500万円というのには驚いた!

 

まあ、読モとしてよりも、タレントとして知ってる人の方が多いほどの売れっ子ぷりだから、1500万円はありえる話かと思うが、他の読モたちにしたら破格の値段なのでしょう。

 お姉系読モのLieにいたっては、連日、クラブ通いしてることを明かし、「一週間やらないとおかしくなる」などと大胆発言!

 

もう、お互いに罵しり合うハチャメチャな内容ながら、普段、聞けない読モの本音を聞けて、ものすごくおもしろい内容でした。

 普通のモデルさんと違って、等身大の女の子がモデルをしているという所に、近年の読モ流行があるのでしょうね


「眼前暗黒感」ってアニメ用語?はたまたゲームの戦闘技?

 

 「眼前暗黒感」という言葉を知ってる?

 

 今、検索ワードで注目されてる言葉なんだけど、私は、コアなアニメの用語とか、ゲームの戦闘中に使う技とかかと思ったよ・・・・。

 

 実は、「眼前暗黒感」は、なんのことはない、立ちくらみのことらしい・・・・。

 

 立ちくらみの正式名称って「眼前暗黒感」なんだね?

 

 お医者様で、「あなたの症状は、眼前暗黒感です・・・。」と言われたら!

 

 死? 先生! 死ぬのですか?と思わず言ってしまうかもしれない・・・・・。

 

 簡単に、誰もが経験していることなんだけど、うずくまって、地面を見ていたりして、急に立ちあがると、クラっとくるあれのことか・・・・・。