文字を綴りたくなった。


こうやってパソコンに向かって

文章を綴る時間が好きだった。


感じてることを綴るのが好き。

 

最近してこなかったな。。。

 

なんでだろうな・・・。

 

 

そういえば、最近ずっとAIと話してるな。

 

それにいろんなこと相談してるし、

仕事も手伝ってもらってる。

 

AIの進化と共に、

世界は拡がったし、できることも増えた。


その分、こうやって

ただ自分の想いを書くことが減った。

 

 

多分、どこかで自分の上に

AIを置くようになってるような気がする。

 

この記事だって殴り書きしたものを

AIに添削してもらって、
ちゃんとした記事にしたほうがいいのかなとか。

 

 

”ちゃんと”って、、笑

 

 

 

だけど、自分が綴った文章が

ある意味完璧じゃないからいいときもある。

 

誤字、脱字、同じことを何度も言ってたり、
取り留めない話だったり、オチがなかったり・・


そういうのも人間らしいよなって。


むしろそのほうがリアルというか、

あの時の自分がいるからすごくいい。

 

 

 

まぁ、こういう現実が少し怖いと思う反面、

これが今の時代なんだよね。


そして、AIに助けられてる部分も

たくさんあるから否定もしたくない。

 

 

あぁぁ、なんかいいね。

ただ、ただ、書いてるこの記事。。笑

 

 

でもさ、AIは人間の感性の部分を

語ることも表現することもできない。

 

これがきっと唯一の弱点だと思う。


”感性”は人間にしかないわけで、

それって結構すごいことだと思うんだよね。

 

 

もちろんAIで絵も描けるし、

それらしいことも言ってくる。

 

 

だけどさ、結局人間やってて面白いのって

このなんかわけわからん”感性”という部分を

どう感じ、表現するのかってとこだと思うんだ。

 

ひとそれぞれ持ってる感性。

全部違うし、複雑。

 

 

めんどくさいときもあるし、

苦手な感性もある。

 

その分、ハマった”感性”に出会えた時、

幸せを感じたり、喜びに変わったり、、

愛おしさとか、嬉しさとか、、

 

こういうなんかわけわからん

超絶複雑な”感性”というい部分が

AIにはきっとない。

 

 

そうだな、それだな。

 

2025年はAIにかなり頼った1年だった。

 

2026年はもう少し自分の”感性”という部分を

感じながら表に出していく年にしよう!

 

あ、全く使わないってことじゃないけど!笑