手術から1年8ヶ月が過ぎました

あ、2026年初めてblog

今年も皆さんよろしくお願いします

本日1月29日は15年前に結婚式を挙げた日

明日1月30日は誕生日と結婚記念日🎂

また年を重ねる〜良い一年にするぞー

主人とは21年のお付き合いです♡

なんやかんや今でもラブラブ

誰も聞いてないww

結婚式では体重65㌔

ぐらいやったかな?多分笑

元々細くはない私ですが、、、

現在71㌔からぜーぜん増えないし減らない

こんな思いしたんやから65㌔になりたい!

切実に願ってる…頑張れ自分‼️



話しは逸れましたが、、、

2025年9月に胃の狭窄がどうなっているのか、検査をする為に検査入院しましたが、その日は先生には会えず10月に検査結果を聞きに行きました

手術した日は2024年5月8日



画像を見せてもらいながら説明を受けました

浮腫は治りとても綺麗な胃だそうです

ただ、まだ狭窄は広がっていないとの事

最初の食べれなかった頃よりは食べれてるけど、食べると吐き気や嘔吐もある

体調が悪くなるのは毎回で、、、苦しいとお伝えしましたが、まだこのまま様子見でいきたいと言われました



この話しを精神科の先生に話したら、鬱になった原因が狭窄ならば、その狭窄を改善しない事には…と頭を抱えていました



消化器外科の先生にも上記をお伝えし、わたしも食べたら苦しくなるし今とても辛い事をお伝えし、バルーンできないかと、お伝えしたが今はまだやらないときっぱり言われました



先生は今のままいきたいんだろうな…

狭窄を広げる為にバルーンを入れると1回の手術では終わらないから、やりたくないんだろうまぁリスクあるだろうし

7〜8回は手術をせなあかんらしいので

何だかモヤモヤが残ったまま




そして、10月に3ヶ月ぶりに会った消化器外科の先生が10キロ痩せたらしく、、それに驚き‼️私が鬱になって入院してた話しをしていたら、なんと先生も私が鬱になった1ヶ月前にパニック障害になり治療中との事で、、、先生は薬飲んで2ヶ月後には仕事復帰したらしく、わたしが鬱の薬飲んでない話しをしたらめちゃすすめてきた

いや、自分で決めます笑



かなりの激務なんだろうな、、、その一部に狭窄になって体調崩したわたしがいて、、、わたしは狭窄がなかったら鬱にはなってなかったと今でも思ってます



それを消化器外科の先生にも伝えるつもりで検査結果聞きに行ったのに、まさか先生もパニック障害だと聞いて言えなかった

本音は言いたかった、でも同じような病気で戦ってる人に言えるわけない

それでいい!と、言い聞かせた



今精神科へ去年9月から月一で通院してます

状況は特に変わらずずっと引きこもり

しかもお家のことは何もできず

自分の事で精一杯

鬱は見た目では分かりづらく理解されない病気なんだなーと思います

でも私は理解してもらいたいと思うのは主人だけでいいと思ってます

主人はそれを受け入れる勉強をしてくれています

本当にありがたいし感謝は毎日伝えてます




去年12月からヘルパーさんも来てもらい助けられてます

子どもたちには栄養あるもの食べてもらいたいし主に調理をお願いしてます

時間が余ればお風呂掃除もしてくれます

わたしが動ける日はヘルパーさん来てくれる日は部屋の片付けや掃除してます

立つのも今は辛くて掃除なら座りながらできるので、、、、



でも一日1つは何か必ずしようと決めています

着替える動作さえも辛い日もあります

でも、今日は着替えれた!凄い!天才!今日は買い物できた!凄い天才!と、鬱になる前は当たり前にできていたので自分を褒めるなんてしてこなかったけど今は自分を褒める時間がめちゃくちゃ増えました笑

ポジティブに👍

8.9.10月は殆ど動けずずっと横になってだど、今は朝起きて今日は動けそう!と思う日は一日数時間は動きます

無理ない程度にこの可愛いねこちゃん夫婦みたいに🐈猫好きなわたし♡


私は自転車ではなく、🚗ですが☺︎

鬱になってから車の運転も怖くて今はお買い物と病院以外は殆ど乗らなくなりました

買い物も30〜50分ぐらいと決めて帰宅

昔のように動けない日が多いけど、ゆっくりのんびり動いていけるように頑張りたいと思います