ココロ浮き立つモノ その2です。
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これです![]()
2ヶ月ほど前、何気なくめくっていた雑誌の広告で
『パン好きのためのトースター 登場
』
といううたい文句とともに出ていたバルミューダ製のトースター。
これがホントにホントに超スゴイ
のです。
高級なホテルパンはもちろんのこと、
<おつとめ品>とシールの貼ってある1斤100円の食パンでも
外はカリカリ、中はふんわりの焼きたてパンに大変身![]()
クロワッサンもパッリパリのサックサク![]()
バゲットも焼きたての風味が甦ります![]()
そして、このパンが焼けるまでの演出もココロニクイ![]()
トーストができるまでの約4分間、
まるで時限爆弾のように
ひとメモリ、またひとメモリ、カチッカチッカチッカチッ、と
ランプを点滅させながらタイマーが進みます。
肝心のトースターの中では
突然、蒸気がシュワ-ッと広がったり、
トーストの焼き色が終盤、一気に仕上げられていったりと
4分間、じっと見ていてもまったく飽きない![]()
本当にこれは、毎日、朝食にトーストを食べる私たちにとって
笑顔があふれる、まさしくココロ浮き立つモノなのでした![]()
