何ヶ月ぶりに現れたのだろうか、、この地に帰ってくるとは思わなかった。

ここに帰ってくるまで航海をしてきた。そして荒波に呑まれたりして、、。精神を鍛えられた。

この地に以前いた時の受験勉強で必死にペンを持ち、焦っていた姿とは変わり、今は目標に向けていい安定した走りができるようウォーミングアップをしている段階でなんだか穏やかな心持ちである。

後ろは向かない前を見ろ、下は向かない上を見ろ。

親の様に些細な嫌味や暴言に反応して僻んだり、皮肉る人間に絶対なりたくない。

まわりを気にしない。大切なのは直感と信念。

今までの自分にプラスして強く、逞しく、勇ましい私でいたい。

これが今年の抱負であり永遠の課題でもある。

私のようにせっかちなのだろうか、、。

桜が今年は咲き始めるのが早く、去年の今なら木の頭が桃色に茂っているはずが、四月の頭というのにソメイヨシノの頭ははげている。

寂しいものだ

p.s. 入学式終わった。新しい世界の初まり。皆勤賞目指す。





私の無理勝手といってもいいだろう。今日は中学時代苦楽を共にした


仲間と歌い、語った。 4年ぶりに二人で遊んだ。わたしたちは4年に一度遊ぶという。


閏年しか二人で遊ばない…  必然的?


ロック系統半分、Jーpop半分、、いろいろジャンルを入れ替えして歌っていた。


心の奥で、暴れていた、欲が、今日一日で、更生した気がする。


だから、「ありがとう」っていいたい。中学という一つの箱から、それぞれ


違う、「高校」という箱に移り変わり、環境が変わった中…皆はどう


楽しんでいるのか、どういう価値観を見つけたのか、


気になる、 自分はあまり変わってないけど、…笑



いろいろ真剣に話をきいてくれてありがとう。


なかなか、会えないけど、たとえ、メールや電話がつながらなくても


友達は友達です、先輩は先輩です、先生が先生です。


何か問題がない限り、関係は変わりません。 伝達する手段がなくても


人と人は繋がってます。厭でも繋がってます。



だから、出会えた人たちは大切に。





自分の道を進むことは誰もが英雄です。


テレビで今、流れた格言だけど、、、


素直に「素敵」

flower fevoerが空気中に富んでいるせいか、体が重く、朝から頭を働かせる気になれなかった。


軽い事で妥協するのはやめようと誓ったはずなのに。


中学校の、あの苦悩と努力の三年間を無駄にしている気がする。


理不尽な顧問に従属させられて、幼稚な思考力に、動かされてばかりで、


免疫はついてるはずなのだが、高校生活が始まったとたん気が緩んだ。



厳しい社会で生きぬくには、今みたいな思考じゃ生きていけない。


3Cを起こす そう。


そして、いまレコメンで癒されている。笑

生きる 簡単そうに見えて難しい。自分で自分の色や言葉でストーリーを作っていく

       


学ぶ  地球という星で上記の物を行う際に必要とする攻略本。


動く  action 思うがままに、考えるがままに 体を操作する


話す    生き残るための必殺技。


死ぬ    まだ未知だから わからない


  


 なんでこんなことを記しているのか。分からないけど思ったことを素直に書いてる。


素直って素晴らしい。素でいることが難しい、ありのまま生きてる人を尊敬したい。



 そんなひと滅多にいないのは承知です、


ええ。 人間は環境に準じて空気に準じて生きる生き物ですから。

流されたりするのは当たり前です。 


でも いると信じてる。

朝から、修行です。


数学をやっていた。数学っていうのは難しいもので、


自分のものにするのにかなり手間がかかるものです。(英語よりましな方です。)


とりあえず、手を止めてる暇はなかった.理解するのに精一杯


そんな中で、悲しい話があった。小野田氏のアルバイト卒業の話である。


彼は、私があの4階に入りたてのころから、見守ってくれた、黒縁めがねの


慶応剣道男子だ。


残念だ。 最後に「絶対 受かれよ」という言葉を私に残して、去ってしまった。


その言葉を私はプレッシャーに感じず、すんなりと受け止めた。きっと


自分のことを陰で支えてくれた人の温かい言葉だったからだと思う。


だから、その言葉が水の泡にならないよう、入学への切符を手に入れる


努力をおろそかにしてはいけない。 


厳しい道のりが待ってる。己が一番の敵だ、 勝つのは自分自身。、


明日も振り切って、。後ろを振り向かない。φ(.. )