ボールペン字練習本で
左手をできるだけ多く使えるように、今日は早速PCのディスプレイの位置を逆にしてみました。
おかげで、逆の位置にあったテレビがちょうど手前に位置するようになって、テレビとパソコンを同時に見ることができたり、ちょっと良かったことがあったり(-^□^-)
でもやっぱり、左手用マウス設定は・・・、慣れないものですね。左手と右手を入れ替えるだけでどもりが直るのかって思ってた部分もあったんですが、習慣っていうもんは怖いもので、左手で、字を書こうにもなにもまるで、鏡の中に入ったかのような、そんな感覚がありました。
意外となかなか直すのは難しいようです。
そして、今日は、昔買ったまだ数ページしかやってないボールペン字練習本をひっぱりだして、早速左手で書いてみることに、1ページに5分かかってしまうほど、大変でした。
なんというか、 字を書こうとすると、ペン先が震えます。まるで、なにかの病気を持った人みたいにぶるぶる震えて、もちろん字もぐらぐらの字に。やっぱり、右から左かえるのは、頭の回路をひっくり返すくらい大変なことなんなんだなと、思ってしまいました。
どもりのほうですが、まだ二日目であり、生活面では、さすがに変化したなと感じることはありませんでした。喋れる言葉が挨拶程度と、必要な会話だけ。本当に変わるのか心配ですが、楽しみでもあります。
左手をできるだけ多く使えるように、今日は早速PCのディスプレイの位置を逆にしてみました。
おかげで、逆の位置にあったテレビがちょうど手前に位置するようになって、テレビとパソコンを同時に見ることができたり、ちょっと良かったことがあったり(-^□^-)
でもやっぱり、左手用マウス設定は・・・、慣れないものですね。左手と右手を入れ替えるだけでどもりが直るのかって思ってた部分もあったんですが、習慣っていうもんは怖いもので、左手で、字を書こうにもなにもまるで、鏡の中に入ったかのような、そんな感覚がありました。
意外となかなか直すのは難しいようです。
そして、今日は、昔買ったまだ数ページしかやってないボールペン字練習本をひっぱりだして、早速左手で書いてみることに、1ページに5分かかってしまうほど、大変でした。
なんというか、 字を書こうとすると、ペン先が震えます。まるで、なにかの病気を持った人みたいにぶるぶる震えて、もちろん字もぐらぐらの字に。やっぱり、右から左かえるのは、頭の回路をひっくり返すくらい大変なことなんなんだなと、思ってしまいました。
どもりのほうですが、まだ二日目であり、生活面では、さすがに変化したなと感じることはありませんでした。喋れる言葉が挨拶程度と、必要な会話だけ。本当に変わるのか心配ですが、楽しみでもあります。
↓今書いた字(ペンタブ)
おかげで、逆の位置にあったテレビがちょうど手前に位置するようになって、テレビとパソコンを同時に見ることができたり、ちょっと良かったことがあったり(-^□^-)
でもやっぱり、左手用マウス設定は・・・、慣れないものですね。左手と右手を入れ替えるだけでどもりが直るのかって思ってた部分もあったんですが、習慣っていうもんは怖いもので、左手で、字を書こうにもなにもまるで、鏡の中に入ったかのような、そんな感覚がありました。
意外となかなか直すのは難しいようです。
そして、今日は、昔買ったまだ数ページしかやってないボールペン字練習本をひっぱりだして、早速左手で書いてみることに、1ページに5分かかってしまうほど、大変でした。
なんというか、 字を書こうとすると、ペン先が震えます。まるで、なにかの病気を持った人みたいにぶるぶる震えて、もちろん字もぐらぐらの字に。やっぱり、右から左かえるのは、頭の回路をひっくり返すくらい大変なことなんなんだなと、思ってしまいました。
どもりのほうですが、まだ二日目であり、生活面では、さすがに変化したなと感じることはありませんでした。喋れる言葉が挨拶程度と、必要な会話だけ。本当に変わるのか心配ですが、楽しみでもあります。
左手をできるだけ多く使えるように、今日は早速PCのディスプレイの位置を逆にしてみました。
おかげで、逆の位置にあったテレビがちょうど手前に位置するようになって、テレビとパソコンを同時に見ることができたり、ちょっと良かったことがあったり(-^□^-)
でもやっぱり、左手用マウス設定は・・・、慣れないものですね。左手と右手を入れ替えるだけでどもりが直るのかって思ってた部分もあったんですが、習慣っていうもんは怖いもので、左手で、字を書こうにもなにもまるで、鏡の中に入ったかのような、そんな感覚がありました。
意外となかなか直すのは難しいようです。
そして、今日は、昔買ったまだ数ページしかやってないボールペン字練習本をひっぱりだして、早速左手で書いてみることに、1ページに5分かかってしまうほど、大変でした。
なんというか、 字を書こうとすると、ペン先が震えます。まるで、なにかの病気を持った人みたいにぶるぶる震えて、もちろん字もぐらぐらの字に。やっぱり、右から左かえるのは、頭の回路をひっくり返すくらい大変なことなんなんだなと、思ってしまいました。
どもりのほうですが、まだ二日目であり、生活面では、さすがに変化したなと感じることはありませんでした。喋れる言葉が挨拶程度と、必要な会話だけ。本当に変わるのか心配ですが、楽しみでもあります。
↓今書いた字(ペンタブ)
左利きの矯正
左利きを右利きに矯正すると、喋りたいことがあるのに、それを言葉で表すことができないどもりという症状になってしまうことが、いろいろなサイトで言われているようです。
実際に俺もどもりと似たような症状があり、調べれば調べるほど、これが原因なのでは?と確信に似た気持ちになってしまうほどでした。確かなことはわかりませんが、実際そうなったという人が多いようです。
俺自身、正直まさか右利きに矯正したことが原因だなんて、調べてみないとわかりませんでした。もう生まれてしばらくたつというのに、なんだか今まで損してきたかと考えると悲しくなってしまいます・・・。
作文は得意なのに、喋るのは苦手という人、もしかしたら左利きではないか少し考えてみてください。矯正してなくても、右をよく使うようであればそういう症状がでてしまうようです。たとえばケータイを右手で使うなど。
とりあえず、携帯・PDAで済ませていたメモなどをメモ帳で手書きで左手を使って書くようにしたり、パソコンのマウスを左用モードにしたり、マウスカーソルを左用にまでしてみたりしました。
今から矯正を直して改善するものかどうかは、これから様子を見ようと思います。エジソンなど、多くの有名な天才も全て左利きなので、それだけが希望というかんじ。
今ちょっと心配なのは、 Shift+Insertを使ったコピペと、 字の書き方。今から左に直すってことは、 タイピングの一部も、マウスも、字だって小学生からやり直したのとおなじようなものなので、少し心配です。
実際に俺もどもりと似たような症状があり、調べれば調べるほど、これが原因なのでは?と確信に似た気持ちになってしまうほどでした。確かなことはわかりませんが、実際そうなったという人が多いようです。
俺自身、正直まさか右利きに矯正したことが原因だなんて、調べてみないとわかりませんでした。もう生まれてしばらくたつというのに、なんだか今まで損してきたかと考えると悲しくなってしまいます・・・。
作文は得意なのに、喋るのは苦手という人、もしかしたら左利きではないか少し考えてみてください。矯正してなくても、右をよく使うようであればそういう症状がでてしまうようです。たとえばケータイを右手で使うなど。
とりあえず、携帯・PDAで済ませていたメモなどをメモ帳で手書きで左手を使って書くようにしたり、パソコンのマウスを左用モードにしたり、マウスカーソルを左用にまでしてみたりしました。
今から矯正を直して改善するものかどうかは、これから様子を見ようと思います。エジソンなど、多くの有名な天才も全て左利きなので、それだけが希望というかんじ。
今ちょっと心配なのは、 Shift+Insertを使ったコピペと、 字の書き方。今から左に直すってことは、 タイピングの一部も、マウスも、字だって小学生からやり直したのとおなじようなものなので、少し心配です。