おはようございます。ちびとらです![]()
ワッターお誕生日おめでとうございます!![]()
横尾担の皆さんもおめでとうございます!![]()
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ワッターと言えば、やはり「俳句」ではないですかね。
「プレバト」大好き!キスマイ出てなくても、録画して観てる。
千ちゃんのライバル達の事も気になるからね。![]()
名人初段 ワッターの俳句、一部書き出してみるよ。
『 サングラス 外して対す 海の青 』
『 夏帽子 夜行列車の 網棚に 』
『 卒業の 君まなざしの 大人びて 』
『 夜に入りて 雨となりにし 花万朶 』
特待生3級 千ちゃんも負けてません!
『 青く濃き さつきの空に 舞う大魚 』
『 紅葉山 暮れて 紫紺に 匂う頃 』
『 花満ちて 花の裏から 子等の声 』
『 桜花 風の名残の 空の波 』
この二人、本当に凄くない?![]()
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その中でも本当に個人的に感動したのがワッターのこの句。
『 鰯雲 蹴散らし 一機 普天間に 』
終戦記念日の頃、俳句を考えていた時に、沖縄の土地に思いをはせて、平和を思って読んだというこの句に沖縄人の血も流れているちびとら、本当にじーんとしちゃった。
昭和20年、アメリカ軍が沖縄に上陸した沖縄戦は、日本唯一の地上戦と言われ、犠牲者は20万人以上とされている。日本軍は兵力不足を補う為に住民根こそぎ、動員して、ちびとらの父親はもう亡くなっているんだけど、中学生になるとすぐに少年兵として招集されて一番下っ端だからきつかったらしい。背中に2か所、銃弾撃ち込まれた痕があったよ。ひめゆり部隊のいた野戦病院に運ばれて麻酔なしで、弾を取り出す治療をしたらしい。言葉には出せない様なつらい事がたくさん、たくさんあったと思う。沖縄に基地があるかぎり、まだ戦後とは言えないと思っている人はまだ沢山いると思うよ。
ワッターこれからも素敵な俳句披露してね。勿論、千ちゃんも!![]()
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メンバーセレクトの楽曲当ても終わらないうちに、ツアーが始まってしまった![]()
みやっちの 『 キスしちゃうぞ 』 以外は未だに迷うんだよねぇ![]()
ツアーが無事に、メンバーもファンの皆さんも最後まで楽しめますように祈ります。![]()
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本日も遊びに来てくださりありがとうございます。仕事に行きまーす!




