あー、腕力が欲しい。
中々つかぬ。
今日も走った。
涼しかったのかあまり汗をかきませんでした。


書く事茄子。

それは雷鳴のごとき轟音を響かせ、かつ全て消し去るような光をもたらした。
水は蒸発し、大地はどろどろと凄まじい熱で硝子に姿を変える。

生きとし生けるものは黒炭に変わり跡形もなくなった。

私はといえばそんな様子をただ見つめている。
少しの飽きと大きな落胆を自らの眼に込めながら。

「また、独りか…。」

呟いた独り言も、
遮るものがなく虚しく響き渡った。

雨 が ふ っ て き た!
しかし普通に走る。
強く降らなかったら
うざったいというより気持ちいいな。
適度に冷えるというか。

筋肉痛。
いたーみ。


文才のなさに気付かないわけではない。
感想文書いてて思ったが自分に絡めて書き過ぎる自分。
ものっそい、いや、ものすごいナルキッソスだ。
客観という概念が苦手。

人間的な問題もだけど、
表現力と文をまとめる能力の無さ。

書いて培うものなのか。


とりあえず本を読み、SとPを書こう。
諸事情により今日はRunなし。
かわりに筋トレ+してやってまふ。

にしても疲れって中々抜けないかも。
ストレッチーストレッチー♪♪