やっぱりたけだてつやはきついなぁ(ー∀ー)



なんかいろんなことがありすぎてあんま覚えてないけどこれだけは自信を持って言えるわ







楽しかった









まぁそんな感じかなぁ







とりあえず二十日の先輩達との交流会に出席できるように崩壊した生活リズムをもどすわ









Coudn't be better than this.








昨日は久しぶりに外に出てご飯食べたり街をうろついたりしてめっちゃ面白かったなぁ






でわDASH!



















Coudn't be better than this.
サボりごめん




特に陰ながら更新待ちしてくれてた(してないかもだけど)洗濯機やさんとか自宅警備員のゆーとさんとかタケシマンチャーイ条約さん、あっ間違った、トルコマンチャーイ条約さんだった
などのみなさんの期待を裏切るかたち(だから誰も期待してないから裏切るもクソもないって)となってしまい誠に申し訳ありませんでした…
















…HK












話変わるけどー







今日は
ホワイトデー




でも自分の心は
全然ホワイトジャネェ




まず私が疑問に思ったことは、
バレンタインデーに対してなぜホワイトデーなのか。そして、なぜホワイトデーがつくられたのか。このことに関して、私は次の二点を述べたいと思う。





第一に、ホワイトデーの誕生は必然だったのか。これについては、諸説あるが、やはり、なんといっても一番はホワイトデー商戦による経済効果である。それは、少なからず疲弊しきった日本経済に、何らかの影響を与えていることは間違いないはずだと考える。









次に、女性から男性へと贈り物をするバレンタインデーという一大イベントがすでに存在する。しかし、男性から女性というイベントは存在しない。そこで、だったらつくればよい、という大手製菓企業側の安易な発想と、製菓商戦の煽りの影響により生み出された副産物であると考える。これがのちに、ホワイトデーというさっぱりかつシンプルな清涼感・清潔感と、女性の淡い期待と不安の入り交じった繊細な心情の両者を絶妙に表現したものとしてそのように呼ばれるようになったのだと考える。














以上のことから、ホワイトデーとは結局大手製菓企業により独りよがりにすぎないものだと考える。











あれっ。
ちょっと待てよ。
もしかしたらホワイトデーって…












…あーね、
見方によってはそうも考えられなくもないなぁ













なるほどね











そーか受験戦争で真っ白な灰のように燃え尽きた
俺の心がホワイトデーだったのか…

















…久しぶりなのにしょぼいオチでごめん



こんだけ長いんだからさぞ面白いオチなんだろうなぁと期待(自分は一体何回言ったらわかるわけ?誰も期待なんかしてないんだよ)させてしまって申し訳ありませんでした…







Couldn't be better than this.