何が起きても変じゃない
そんな時代さ覚悟はできてる
よろこびに触れたくて明日へ
僕を走らせる
es




“答え”なんてどこにも見当たらないけど
それでいいさ
流れるまま進もう



手にしたものを失う怖さに
縛られるぐらいなら
勲章などいらない



今ここにいる自分を
きっと誰もが信じてたいのさ

過ぎた日々に別れ告げて
僕は歩き出す

























明日の今頃の俺はどんな気持ちをしているのだろう








はやく明日になんないかなぁ










決断のときが迫る











強迫観念も迫る











現在解決すべき世界の諸問題は
一向に問題の核心に迫っていない












まぁ今週のスーパーな俺ならきっと乗り越えることができるだろう








いや乗り越えてみせる









やがておとずれるであろう次の時代を





素直に受け入れよう





そのくらいの心の余裕は持っておきたい







果たして良い方に転ぶのか





それとも否か








はたまたそれ以外の答えが
ちっぽけな僕を待ち構えてているのか







一体どうなるのだろう







たとえどんな答えだとしても
甘んじてその全てを受け入れよう









その全て真実








そしてこれからもまた









ここである言葉を引用したい



属州ガリア総督のある人物が、
元老院と対決するため
ルビコン川(ローマの国境線)を渡ったときの
強い決断を示す言葉











さぁ





骰は投げられた










俺なら
なんとかなるやろ














心の奥底で
その意識を己の軸として持ち



いつまでも信じ続けていけたらいぃなぁ




















今日時計忘れた…orz

















時計の大切さ



そして時間がわかるという
ありがたみを学んだ
















そんな一日




















別に時間とかわからんでも


















俺なら
なんとかなるやろ









そいじゃDASH!