俺が敬愛してやまない唯一のアーティスト
それがMr.Children
当然のことながら自分のつたない文章構成力ではその全てを表現することなどは到底不可能なことであり、たとえこの場所で自分のMr.Childrenへの思いを述べたとしても
それはいちファンとしてのごくありふれた意見であり、Mr.Childrenをあまり知らない人達へインパクトを与えることができるようなほどの大それたものは書けないはずだ。
なぜならその文にはどうしても説得力が欠けてしまうからである。
何と言ってもやはり敬愛してやまないくらいのMr.Children狂であるいじょう主観的な部分が言葉の節々に出てきてしまう。
これは本当にどうしようもないこと。
それゆえ説得力を持たせる為に客観的な視点からも、いや、客観的な視点からこそ語ることができるように言語能力を高めていきたい
そしてそう遠くない未来にその日が来ることを切望している
そんなことを考えながら今日は眠りにつくとしよう
そいじゃ

