ハリース…







ハリースよ永遠に…







まぁそんなことは正直どうでもいいんだが(´ω`)







背負っているものの重さが違う






っていうJの言葉の裏に隠された真の意味







今ならわかる気がする







お望み通りぶった斬ってやんよ






一刀両断







最強現国負ける気がしねぇっ!!







P.S.前回以前の記事のコメ返しときました。



ワタシハ緊急事態ヲ宣言スル。







来たる2月13日に
リーガ〇イヤル〇テル〇倉で
木下(皆さんご存じハリースこと高三のときの担任)が
結婚式を挙行する
という情報をある有力な情報源ルートから入手しました





MA★SA★NI
緊☆急☆事☆態





怖((゚Д゚ll))ガタガタ ブルブル



それは穏やかな目覚めだった






特にその日の朝は






まだ心地良い眠気が残っていた






だが思っていたよりも熟睡していたらしく
心なしかいつもより体が軽く感じられた






僕はゆっくりと布団からでて起き上がり
静かにカーテンを開けた






部屋に差し込んできた一筋の光は
まるで自分を歓迎しているかのように柔らかなそれで僕を包み込んでくれた






またここから今日という一日が始まるのか






そんなことを考えながら暫くぼーっしていた








いけね。もうこんな時間だ。






急がないと遅刻しそうだ。





朝食も食べずに僕は出かける用意をし、慌てて家を出ようとしたその時






僕は気付いた






あっ







今日は授業がないからもっと遅くてよかったんだった






ってなコトが先日ありましたよ




っていう話