一瞬で消してやんよW



跡形もないくらい見事なまでにねWW



価値観が違いすぐるWWW


とどのつまり
僕は
僕と価値観の似通った人を好ましいと思う





って話ヾ(´ー`)





有無を言わずに消えてくれ




激昂する一歩手前で
僕の理性が怒りを抑制できたからよかったものの
次はねぇぞ





あぁ
はやく経済的にも
自立したいなぁ(つω;)



山田詠美(Yamada Eimi)著



『ぼくは勉強ができない』


出版社;新潮文庫







うん、やっぱり自分が無意識のうちにもっている固定概念は打破したいよね。



潜在的な固定概念は特に。


ってか自分と主人公はなんか似てると思った。



なんとなくやけど長音記号2
物事の考え方とか
他人の目の気に仕方とか。




とりあえずこの本から学ぶコトは何かしらあったと思われる。





まぁそんな感じDASH!(・∀・)ノシ