今週金曜日はいよいよ!!!
IMPRESSION in MITOです!!!
・DJ TAKERU主催による、「TOKYO × M.I.T.O」をコンセプトに、渋谷界隈を拠点に活動する、8788,CASA,Yamachi,TAKERU,SUZUのレギュラーDJを中心に、渋谷のHIPHOPイベント、INNER CITY BLUES代表,THE KAERU、Da.Me.Records所属,自主レーベルIN DITCH代表,EI-ONE、若手注目株のMC,INHAからなるMC陣に加え、毎回水戸からのアーティストを交えたコラボイベント。これまでにGOCCI、DJ SUU...、LARK CHILLOUT、DJ MASARU、ZEN-LA-ROCKなど豪華ゲストが多数出演している。奇数月第4木曜日@渋谷NOSTYLEにて開催中!
今回は渋谷ではなく水戸で!!!
詳細
IMPRESSION -M.I.T.O × TOKYO-
2010.10.8(FRI)@ARK
OPEN:22:00
ADV :2000yen/1D
DOOR:2500yen/1D
※前売りは全てチケット販売になっております。
【SPECIAL GUEST DJ】
RYUHEI THE MAN(universounds)
LARK CHILLOUT(A.Y.B.Force)
【DJ】
-MITO SIDE-
MASARU(W-TROUBLE)
SHINYA(a.k.a LOVE TRAIN)
JUNYA(a.k.a RADD LAUNCHER)
-TOKYO SIDE-
CASA(IMPRESSION)
Yamachi(IMPRESSION)
TAKERU(IMPRESSION)
SUZU(IMPRESSION)
【LIVE】
EIGHT
METRICAL CONSEPT
BLACK JAX
【DANCE】
鬼族/LUFF-COOL/ABO
-RYUHEI THE MAN-
90年代半ばよりレコード収集、執筆、DJを中心とした音楽活動を始める。ジャンルを超えた幅広い選曲と安定したプレイには 定評があり、現在最も黒いグルーヴを生み出すDJの一人として
ファンの絶大な支持を得ている。また無類の麺好きとしても知られ、その安定したススりにも 定評がある。「掘り、コスり、ススり」の三位一体を信念とし、「腰にくるサウンド」と「腰のある麺」をこよなく愛する。「アジアのSHAFT」、「リュウヘイ・ザ・麺」の異名も持つ。また、2001年より国内外のトップ・DJ、コレクターも絶大な信頼をよせる高円寺の中古レコード・ショップ
universounds(http://www.universounds.net)を主宰、ブラック・ミュージック全般にわたる豊富な知識をいかんなく発揮している。
2002年にはDEV LARGE、DJ DENKA、KASHI DA HANDSOMEらと MIX TAPE『BROTHERS ON THE RUN』を、04、6、7年にはソロMIX CD『A MESSAGE FROM THE MAN 1/2/3』をリリース。その品質の高さで国内外問わず話題をさらった。05年には国内初となるFUNK の7インチのみによるディスク・ガイド『FUNK 45's』に筆者として参加。07年には猪俣猛、NEW MASTERSOUNDS、『Good God(V.A.)』、BUBBAH THOMAS等の再発CDライナー・ノート 、DJ SHADOW&CUTCHEMIST『Brainfreeze/Product Placement』の日本盤DVDの解説を担当。そして、09年にはレア・グルーヴのバイブルとなるディスク・ガイド『Rare Groove A to Z』に筆者として参加、BLACK HEAT、BREAKESTRA等の再発CDライナー・ノートを担当。更に2000年以降にリリースされた現行ファンク/ソウル/ジャズのみで構成された、自身のキャリア初となるオフィシャルMIX CD『NEXT MESSAGE FROM THE MAN』をリリースDJ、執筆、レコード・ショップ・オーナーと多方面で幅広い活躍を見せている。
-LARK CHILLOUT-
岡山出身の日本人。92~93年に趣味の一環としてDJを始める。95年~98年頃から富田清(Tonda Trio他)とヒップホップのトラック制作を開始。Ulticut Ups!やBulljun、Matsumoto Hisataakaaといった才能溢れる周辺人脈を巻き込みながら、Abnormal Yellow BandやA.Y.B.Forceをはじめ様々な名義でインスト楽曲を発表。04年活動拠点を東京に移してからは国内外アーティストのリミックスやプロデュースを数多く手掛けており、08年10月にはそれらが抜粋収録されたアルバム「Drumline」(メディア・ファクトリー)の発売もされた。
現在は老舗クラブ、渋谷オルガンバーでのレギュラーイベント、各地でのゲストDJプレイなど全国を飛び回る。
今回は水戸と東京のコラボ企画!!!
素晴らしい一夜をお届け致します!!!
皆様、是非とも踊りに来ちゃってください!!!!
(^^)
saraba!!!!
・DJ TAKERU主催による、「TOKYO × M.I.T.O」をコンセプトに、渋谷界隈を拠点に活動する、8788,CASA,Yamachi,TAKERU,SUZUのレギュラーDJを中心に、渋谷のHIPHOPイベント、INNER CITY BLUES代表,THE KAERU、Da.Me.Records所属,自主レーベルIN DITCH代表,EI-ONE、若手注目株のMC,INHAからなるMC陣に加え、毎回水戸からのアーティストを交えたコラボイベント。これまでにGOCCI、DJ SUU...、LARK CHILLOUT、DJ MASARU、ZEN-LA-ROCKなど豪華ゲストが多数出演している。奇数月第4木曜日@渋谷NOSTYLEにて開催中!
今回は渋谷ではなく水戸で!!!
詳細
IMPRESSION -M.I.T.O × TOKYO-
2010.10.8(FRI)@ARK
OPEN:22:00
ADV :2000yen/1D
DOOR:2500yen/1D
※前売りは全てチケット販売になっております。
【SPECIAL GUEST DJ】
RYUHEI THE MAN(universounds)
LARK CHILLOUT(A.Y.B.Force)
【DJ】
-MITO SIDE-
MASARU(W-TROUBLE)
SHINYA(a.k.a LOVE TRAIN)
JUNYA(a.k.a RADD LAUNCHER)
-TOKYO SIDE-
CASA(IMPRESSION)
Yamachi(IMPRESSION)
TAKERU(IMPRESSION)
SUZU(IMPRESSION)
【LIVE】
EIGHT
METRICAL CONSEPT
BLACK JAX
【DANCE】
鬼族/LUFF-COOL/ABO
-RYUHEI THE MAN-
90年代半ばよりレコード収集、執筆、DJを中心とした音楽活動を始める。ジャンルを超えた幅広い選曲と安定したプレイには 定評があり、現在最も黒いグルーヴを生み出すDJの一人として
ファンの絶大な支持を得ている。また無類の麺好きとしても知られ、その安定したススりにも 定評がある。「掘り、コスり、ススり」の三位一体を信念とし、「腰にくるサウンド」と「腰のある麺」をこよなく愛する。「アジアのSHAFT」、「リュウヘイ・ザ・麺」の異名も持つ。また、2001年より国内外のトップ・DJ、コレクターも絶大な信頼をよせる高円寺の中古レコード・ショップ
universounds(http://www.universounds.net)を主宰、ブラック・ミュージック全般にわたる豊富な知識をいかんなく発揮している。
2002年にはDEV LARGE、DJ DENKA、KASHI DA HANDSOMEらと MIX TAPE『BROTHERS ON THE RUN』を、04、6、7年にはソロMIX CD『A MESSAGE FROM THE MAN 1/2/3』をリリース。その品質の高さで国内外問わず話題をさらった。05年には国内初となるFUNK の7インチのみによるディスク・ガイド『FUNK 45's』に筆者として参加。07年には猪俣猛、NEW MASTERSOUNDS、『Good God(V.A.)』、BUBBAH THOMAS等の再発CDライナー・ノート 、DJ SHADOW&CUTCHEMIST『Brainfreeze/Product Placement』の日本盤DVDの解説を担当。そして、09年にはレア・グルーヴのバイブルとなるディスク・ガイド『Rare Groove A to Z』に筆者として参加、BLACK HEAT、BREAKESTRA等の再発CDライナー・ノートを担当。更に2000年以降にリリースされた現行ファンク/ソウル/ジャズのみで構成された、自身のキャリア初となるオフィシャルMIX CD『NEXT MESSAGE FROM THE MAN』をリリースDJ、執筆、レコード・ショップ・オーナーと多方面で幅広い活躍を見せている。
-LARK CHILLOUT-
岡山出身の日本人。92~93年に趣味の一環としてDJを始める。95年~98年頃から富田清(Tonda Trio他)とヒップホップのトラック制作を開始。Ulticut Ups!やBulljun、Matsumoto Hisataakaaといった才能溢れる周辺人脈を巻き込みながら、Abnormal Yellow BandやA.Y.B.Forceをはじめ様々な名義でインスト楽曲を発表。04年活動拠点を東京に移してからは国内外アーティストのリミックスやプロデュースを数多く手掛けており、08年10月にはそれらが抜粋収録されたアルバム「Drumline」(メディア・ファクトリー)の発売もされた。
現在は老舗クラブ、渋谷オルガンバーでのレギュラーイベント、各地でのゲストDJプレイなど全国を飛び回る。
今回は水戸と東京のコラボ企画!!!
素晴らしい一夜をお届け致します!!!
皆様、是非とも踊りに来ちゃってください!!!!
(^^)
saraba!!!!
ウィィィィクエンド!!!
金曜日はunknownお疲れ様でした!
前日まで体調がヤンキー(不良)だったのですが、復活できてよかったです!!!
この日の@はすとばらはいい盛り上がりしてました!
それは!!!
GUEST DJの8788!!!
のナイススピン!
幅広い選曲はさすがです!!!
そしていつもお世話になっている、デザイナーの森谷パイセン!
とお連れ様は女優の鈴木なつみパイセン!
もお立ち寄り頂きました!
なつみパイセンは前作の出演映画のロケ地が茨城!
だったのでもちろんガッツリMITOも、PRしてきました!!!
来月はそんなアットホームな渋谷はすとばらの4周年のアニバーサリーです!!!!
詳細は後ほど!
キノウはMITOからマイメンが遊びに来ているので渋谷GAMEへ遊びに行ってきした!
「蝕」!!!
満員満員超満員!!!
MITSU THE BEATSのアナログ発売を記念するリリパ!
朝の朝、最後の最後までJapanese HIPHOP,R&Bシバリで盛り上がってました!
さぁ、いよいよ次のウィィィィクエンドは!!!!
IMPRESSION in MITOです!!!!
皆様、遊びに来てください!!!
saraba!!!
前日まで体調がヤンキー(不良)だったのですが、復活できてよかったです!!!
この日の@はすとばらはいい盛り上がりしてました!
それは!!!
GUEST DJの8788!!!
のナイススピン!
幅広い選曲はさすがです!!!
そしていつもお世話になっている、デザイナーの森谷パイセン!
とお連れ様は女優の鈴木なつみパイセン!
もお立ち寄り頂きました!
なつみパイセンは前作の出演映画のロケ地が茨城!
だったのでもちろんガッツリMITOも、PRしてきました!!!
来月はそんなアットホームな渋谷はすとばらの4周年のアニバーサリーです!!!!
詳細は後ほど!
キノウはMITOからマイメンが遊びに来ているので渋谷GAMEへ遊びに行ってきした!
「蝕」!!!
満員満員超満員!!!
MITSU THE BEATSのアナログ発売を記念するリリパ!
朝の朝、最後の最後までJapanese HIPHOP,R&Bシバリで盛り上がってました!
さぁ、いよいよ次のウィィィィクエンドは!!!!
IMPRESSION in MITOです!!!!
皆様、遊びに来てください!!!
saraba!!!
石田徹也の世界
先日、深夜にたまたま見た番組で知りました。
世の中、オリジナルを表現できる人はどのぐらいいるのだろう。
絶対に真似のできない世界感がヤバイです!
-石田徹也-
石田徹也は1973年に静岡県焼津市に生まれ、静岡県立焼津中央高校を経て、武蔵野美術大学を卒業後、東京にて精力的に絵画の発表を続けてきた。2005年5月に東京の町田付近にて踏切事故にあい、不帰の人となった。NHK「新日曜美術館」にて紹介後、多くの鑑賞者に衝撃を与えることとなった。
石田徹也の作品はキャンバスに石田個人の実生活からイメージした世界を描くが、描かれた世界は非現実な世界のように見える。けれども自らが選んだ自画像とも思える描写は日本の社会における個人の人権の尊さ、学校教育の問題、管理された日本の社会構造を痛切に批判し、人々の心の問題を表現している。少年の犯罪や児童殺害事件が社会問題になっている今日、石田徹也は弱者である少年や児童の心のよりどころを自己の問題として捉えて、絵画によって表現することで、現代人の心の奥底に潜む「痛みや悲しみ」を描いた。
http://www.tetsuyaishida.jp/
2001年の同時多発テロ以降作品の内容が変化しています。
生と死、生命と言う点を深く重視した作品が多いようです。
しかし2005年、不慮の踏み切り事故により31歳という若さでこの世を去ってしまいました。
今だ詳しい原因は不明だそうです。
これだけの表現力と繊細さ。
まじですごい!!!
久しぶりにやられました!
興味ある方は是非!
saraba!!!
世の中、オリジナルを表現できる人はどのぐらいいるのだろう。
絶対に真似のできない世界感がヤバイです!
-石田徹也-
石田徹也は1973年に静岡県焼津市に生まれ、静岡県立焼津中央高校を経て、武蔵野美術大学を卒業後、東京にて精力的に絵画の発表を続けてきた。2005年5月に東京の町田付近にて踏切事故にあい、不帰の人となった。NHK「新日曜美術館」にて紹介後、多くの鑑賞者に衝撃を与えることとなった。
石田徹也の作品はキャンバスに石田個人の実生活からイメージした世界を描くが、描かれた世界は非現実な世界のように見える。けれども自らが選んだ自画像とも思える描写は日本の社会における個人の人権の尊さ、学校教育の問題、管理された日本の社会構造を痛切に批判し、人々の心の問題を表現している。少年の犯罪や児童殺害事件が社会問題になっている今日、石田徹也は弱者である少年や児童の心のよりどころを自己の問題として捉えて、絵画によって表現することで、現代人の心の奥底に潜む「痛みや悲しみ」を描いた。
http://www.tetsuyaishida.jp/
2001年の同時多発テロ以降作品の内容が変化しています。
生と死、生命と言う点を深く重視した作品が多いようです。
しかし2005年、不慮の踏み切り事故により31歳という若さでこの世を去ってしまいました。
今だ詳しい原因は不明だそうです。
これだけの表現力と繊細さ。
まじですごい!!!
久しぶりにやられました!
興味ある方は是非!
saraba!!!










