ぼけ~~~と過ごした今週末。


急に寒くなったねぇ。





今週はGⅠもないしなんとなくまったりと。




更新はさっぱりと(ノ∀`)







ってな感じで今週の競馬。



まずは「ん?これ重賞?」って感じの


新設されたアルテミスS。



東京芝1600mの牝馬限定の2歳戦ってことで


年明けにあるクイーンCと何が違うんだろうって感じ。



で、勝ったのは1番人気のコレクターアイテム。



内から抜け出すとすごい脚で後続を抑えて重賞制覇。



って書くと楽勝っぽいけど、


追い込んできたアユサンの勢いが凄く


完全に差し切られそうだったんだけど


並ぶとさらに脚を使ったところに価値がある。




関西馬だけに阪神JFも楽しみ。





続いて本日のアルゼンチン共和国杯。



黄昏の長距離ハンデGⅡな訳ですが、


勝ったのは2番人気のルルーシュ。



今年の上がり馬なんだけど前走のオールカマーで


結果を残せなかったんで、こんなもんかと思ってたら


早めに先頭に立って押し切る強い内容。


まぁ、ハンデ戦で56キロだったってのもあるんだけど


見ごたえのあるレースっぷり。



JC使うかもみたいな事言ってるけど


東京競馬場得意だし意外と面白いかも。


でも中山苦手とは思えないんだけど


有馬記念のほうがレースは合いそうなんだけどなー。





続いていつの間にか出来てたみやこS(GⅢ)



まぁ、今回で3回目なんですけどね。



1番人気は5連勝でエルムSを制したローマンレジェンド




1枠からのスタートということもあり、ずっとラチ沿いを追走。


直線に入って「さぁ!」って時に前が開かない。



どうするどうする!?



残り100mで前に1頭分の隙間ができると


そこに迷いなく突っ込んで馬群を突き破って


ギリギリ間に合って6連勝達成!




や~ これで負けてたら完全に脚を余してたから


岩田Jはボロカス言われただろうなーって感じ。




しかし負けないのは強い!


前走のエルムSはエスポくんも下してる訳だし


これは完全にJCダートの主役に躍り出たと言ってもいいでしょう~。






ちなみに今週の2歳戦では


土日とも京都の芝レースを勝った


オツウサトノプレステージに注目。



どっちも鋭い脚が特徴で次走に注目。






そして今週のメインイベントはアメリカのブリダーズC。



なんか今年は全然アメリカの競馬を見てなかったので


クラシックのことはわかんないんですが、


BCターフには日本のトレイルブレイザーが出走。



道中5番手を追走すると、4コーナーで外をマクって先頭に並びかけると


最後は脚があがってしまったものの4着と健闘。



レース直前に外傷を負ってしまったのが悔やまれるなー。


ただそれがなくても勝てたかどうか。


メンバー考えれば上等。




でもさ・・・トレイルブレイザー程度でこのぐらいなら


オルフェーヴルとはいわずルーラーシップぐらいなら


勝ち負けできたんじゃないか?って疑問が。


どーせ国内で走っても2着ばっかりなんだから


唯一GⅠ勝ってる海外で走ったほうが結果残せそうなのに。





ってな感じの今週の競馬でした。




皆さん寒いけど風邪引かないようにねー


( ゚д゚)、;’.・ ィクシッ(秋の花粉症)





ъ( ゚ー^)ら





寝違えて首が回らないらいとです。



車の運転してて左右の確認しようとすると


悶絶します(´∀`*)ポッ






さて、今週は天皇賞・秋。



天皇、皇后両陛下がご来場ということで


天覧競馬となった訳ですが、


メンバーがなかなかしょっぱかった・・・。




オルフェーヴルがいないだけでこんな感じになるんかなー。


でも興味深いメンバーには違いないんだけど


1番人気がGⅠ勝ちもない3歳馬ってどーなん?


でもフェノーメノもダービー2着でセントライト記念完勝だし


強いのは強いけど。



2番人気が無冠の古豪ルーラーシップ。


海外のGⅠは勝ってるのに何故か国内のGⅠは勝てず。


今回はメンバー薄いからチャンスかなと思ったら


馬体重プラス18キロ・・・・


予想大会指名してるのに_| ̄|○



姉のアドマイヤグルーヴが最近亡くなったので


是非とも頑張って欲しい。




3番人気は無敗の3歳馬カレンブラックヒル。


3歳馬ながら毎日王冠で完勝。


200m伸びるこのレースの先行馬不利と言われる


大外枠で勝つようなことになれば歴史が変わる?




天覧レースを勝つのは3歳馬か?それとも歴戦の古馬か?



レーススタート。




絶好のスタートを切ったのは大外枠のカレンブラックヒル。



大外の不利をかき消すように内に切れ込み


先頭を伺う。




しかし先頭に立ったのは生粋の逃げ馬シルポート。


1枠を活かしてグイグイグイグイ逃げる逃げる逃げる。





後続に15馬身差以上をつけて逃げるシルポート。


1000m通過タイムが57秒3。




どー考えても速すぎる。





離れた2番手にカレンブラックヒル。


結果的には逃げてるのと同じような形。




その直後にいつもよりも前めでレースしているフェノーメノ。




それ以外の有力馬の位置どりは


10番手あたりにダークシャドウ、エイシンフラッシュ、


トーセンジョーダンらが一団になっていて



ほぼ最後方からルーラーシップといった体勢。






シルポートが大逃げしているけど


いずれバテるだろうとどの馬も積極的には追いかけない。





そしてそのままの体勢で4コーナーを回った!





最初に動いたのは2番手にいたカレンブラックヒル。


斬れる脚がないので早めに逃げるシルポートを捕まえて


セーフティーリードを取りたいところ。




ジワジワと前との差を詰に行くところ


内から一気にカレンブラックヒルを抜き去ると


逃げるシルポートに迫る馬がいる。




エイシンフラッシュ!




一気に先頭に立つとそのままゴールを目指す。




後続からフェノーメノが詰めてくる。


さらに大外からはルーラーシップも来る!





しかしエイシンフラッシュがダービー以来のGⅠ制覇!








ヴィクトワールピサの有馬記念以来のGⅠ制覇の


ミルコ・デムーロは涙を堪えながらウイニングランをすると


スタンド前でヘルメットを取ると下馬して


両陛下に向かって膝をついて一礼。




・・・・かっこいい。


さすが王室を重んじる欧州人だなと。




ただ、馬に怪我でもした場合じゃないときに


勝手に下馬するのはルール違反。



だから前回の天覧競馬をヘヴンリーロマンスで制した


松永幹夫は馬上礼したんだしね。




まぁ、お咎めとかないだろうけどね。


どっちも名シーン。


きちんとした騎手が勝ってくれてほんとよかった。





しかしエイシンフラッシュは驚いた。


毎回毎回そろそろ勝つんじゃない?って思わせといて


期待を裏切り続けて


そろそろ最弱のダービー馬オペックホース、ロジユニヴァースの


香りが漂ってきたところだったけど強かった!




強かったのもだけど、やっぱデムーロが上手く乗ったなー。


最内をぴったり回ると、外に出さずに


空いた内をズバっと抜けてきた。



それができたのもエイシンフラッシュ自身に


鋭い末脚があるからで、


鋭いだけじゃなくて意外と長く持つんだよね。




まぁ、今後とも強いレースで勝つとは思わないけど


またレースごとに取捨に悩みそう。






2着はフェノーメノ。


今回は割と前でレースをしてなかなかいいレースをしてたんだけど


若干エイシンに出し抜け食らわされたような形になっちゃった。


内、外と近ければもうちょっと結果は違ったんだろうけど


離れていた分だけ粘れなかったかな。


それでも3歳馬にしてはよくやったと思います。




3着ルーラーシップ。


また勝てず。



あえて後方からレースをしたのかと思ったら


どうやらスタートで出遅れたみたい。


毎回見せ場はつくるんだけどねぇ~~


これならBCターフあたりに行けば勝ってたかも?




5着カレンブラックヒル。


ん~~ 絶好のスタートを切ったのはよかったけど


シルポートが想像以上にハイペースで逃げたのは想定外だったかな。


離れた2番手だったからそこまで影響なかったかもしれないけど


直線で早めに仕掛けざるえなかったからね。



勝った馬との差はやっぱ瞬発力。


ジワジワとは伸びてたんだけどスパっと斬れないから


どうしても早く動かなきゃいけなくなるし。



あとは初めから言われてたようにちょっと距離が長かったかな~


今のところのベストはマイルだろうけど


父のダイワメジャーも皐月賞を勝ってはいたけど


実際に完成したのは古馬になってからだったし


古馬になってからはある程度距離が伸びてももつようになったので


今後の成長に期待!






ってな感じの天皇賞・秋でした。



実力馬が実力を出し切った感じのレースでなかなか面白かった。





で、予想大会 なんですが、


エイシンフラッシュの指名は・・・・0人。



みんな若干見限ってたのかな。







とりあえず


やっぱ秋競馬はおもしれーや!







ъ( ゚ー^)ら




さて、今週は三冠最後の菊花賞なんですが、


まずはちょっと面白そうな2歳戦がいくつかあったので


そちらからご紹介しときますね。





まずは土曜日京都3Rの芝1800m未勝利戦



勝ち上がったのはアグネスタキオンとエアトゥーレの仔


リジェネレーション。




新馬戦はキズナの前に2着だったんだけど


今回はきっちり勝ちきった。



なかなか見ごたえのある鋭い脚を使う馬なんだけど


新馬戦でも今回もそうだったんだけど


4コーナーで一瞬置いていかれるのが気になる。


そこからの脚はすごいんだけど、


どうもアグネスタキオン産駒っぽくない。





土曜日の府中9Rの芝1800mで行われた


2歳のオープン戦いちょうSを勝ったのは


父ダイワメジャー、母シルクプリマドンナの良血フラムドグロワール。




1番人気のサトノノブレスの追撃を振り切っての勝利だったんだけど


まぁ、「強い!」って感じの内容ではなかったんだけど


血統もいいし、粘りもありそうなんでそこそこは活躍するかな?


GⅠを勝つかというと今のままじゃちょっと足りなさそうだけど。





そんなかで抜群の強さを見せたのは


日曜日の京都5Rの芝1800m新馬戦を勝った


エピファネイア。



2枠からのスタートだったために


スタートしてずっと後方の内で追走する形に。



直線に入っても内が空かずにどうするかなと思ってたら


大外まで持って行かれてそこから追い出しにかかると


あっという間に他馬を置き去りに。




福永があんな下手に乗ったにもかかわらず超楽勝。





血統的にも超のつくほどの良血で


父がシンボリクリスエス、母がシーザリオという血統。




あんなに斬れるクリスエス産駒初めて見たわ。




490キロと馬体もしっかりしてるし


距離が伸びてなお良さそうなんで


これはちょっと楽しみな馬。



問題は・・・・騎手だなと。






で、メインレースは菊花賞。


ダービー馬ディープブリランテが離脱した今となっては


1番人気は皐月賞馬ゴールドシップ。


1.4倍と圧倒的。




2番人気があきらかに距離が長すぎるマウントシャスタだから


メンバー的には楽勝ムード。





レーススタート!



スタートは悪くないんだけど


どうも出足がつかずいきなり最後方スタート。




1週目の正面スタンド前で1頭抜くも


ほとんど最後方からのレースに。




もっとスローペースになるかなと思ってたんだけど


1000mが1分00秒09と思ったよりは速いペース。




ゴールドシップは3コーナーあたりから徐々に進出行くと


4コーナーでは2番人気のマウントシャスタと並んで先頭に。





そして直線を向くと


やっぱり距離が長くてバテていくマウントシャスタを尻目に


一気に先頭に立つ。




このまま楽勝かなと思ったけど


一瞬先頭に立ったことで遊んじゃって


後方に詰められる。



でももう一度気合を付けられると


そのまま後続を突き放して2冠制覇!!!




あ~やっぱ強いわ。



おいら予想大会でワールドエースを選んどいて


こんなこと言うのもなんだけど


ゴールドシップはGⅠ勝つなら菊花賞だと思ってた。



それだけスタミナがありそうだし


今回も早めスパートで押し切るレースっぷりが


スタミナを証明したなー。



むしろ皐月賞を勝てたのが不思議な感じ。




父ステイゴールド、母父メジロマックイーンというと


昨年の三冠馬オルフェーヴルと同じ配合なんだけど


スタミナだけならこの馬のほうが上じゃないかな。


欧州の重い馬場でも押し切りそう。


ロンシャンで対戦してたらどーなったかな?




そして次はどのレース使うのかな。



できたらオルフェーヴルと対戦してもらいたいなー。


オルヴェーヴルに勝てば同じ配合だけに


種牡馬としての価値が一気にあがりそう。






JCか有馬記念が楽しみだ♪






そして予想大会なんですが


ゴールドシップへの指名は3名でした!




スケさん


拓さん


日曜の静寂さん





おめでとうございます!


特に拓さんは秋のGⅠ3連勝と絶好調!





ъ( ゚ー^)ら






先週はちょいと神戸の中華街でご飯を食べたり


有馬温泉でゆったりとしてきました~



なかなか楽しい旅でした♪






さてさて今週のメインレースは秋華賞。




メジロラモーヌ、スティルインラブ、アパパネに続く


牝馬3冠を目指してジェンティルドンナが出走。



当然のように圧倒的1番人気。




2番人気に桜花賞、オークスと2着だったヴィルシーナ。


最後の1冠での逆転なるか?



それとも他の馬の入り込む隙はあるのか?





レース直前



ジェンティルドンナ 岩田くんを振り落とす。




さらにゲートで暴れる。






THE 暗雲







そんな感じでレーススタート。




典型的な逃げ馬のいないこのレース。



出ムチを使い先頭に立ったのはまさかのヴィルシーナ。



3番人気のアイムユアーズは7,8番手


それを見るようにジェンティルドンナといった体勢。



ジェンティルドンナはちょっと行きたがってるかな?って感じ。





向こう正面1000m通過タイムが1分02秒2と


結構なスローペース。





と、思ったところ後方から一気に1頭の馬があがってきた。



小牧太騎乗チェリーメドゥーサ!


スタートで出遅れて最後方から一気に先頭に立つと


そのまま後続を5馬身差以上離して大逃げの形に。




そのうちバテるっしょ。




って感じで馬群は動かずそのまま4コーナー手前へ。




あれ?ヤバいんじゃね??




って感じでまったくバテる様子のないチェリーメドゥーサを


追いかけるように一気に後続の騎手の手が動く。




ジェンティルドンナの岩田騎手もすでにムチを打ちながら


追撃体勢に入ってる。






4コーナーを回った!






先頭は依然チェリーメドゥーサ!




まったく脚色が衰えずに後続にまだ7馬身差以上つけて


ゴールへ向けて突っ走る。





スタンドの観客が超ざわめく。






すると外から内にいるヴィルシーナを交わしながら


ジェンティルドンナがキタ━━(゚∀゚)━━!!!!






逃げるチェリーメドゥーサを捕らえると


栄光のゴールへ・・・






と、交わしたはずのヴィルシーナが差し返してきた!!








2頭並んでゴールへ飛び込んだ!!








さぁ、どっちが勝った!?










ジェンティルドンナが史上4頭目の牝馬三冠を達成!





や~~ ちょっと焦ったけど強かったわ。


岩田が「ブエナビスタ級」とか言ってたけど


まぁ、それはどうかと思うけど


前で競馬してもよし、後ろから差してもよしで


あれ?ひょっとして3歳牝馬ってことで斤量に恵まれるから


凱旋門賞に出走してたらいい勝負どころか


勝ち負けまでしたんじゃない?って感じ。




まぁ、同世代ばかりと戦っていたこれまでと違い


古馬と対戦するこれからに注目。




これだけの馬だから牝馬限定のエリザベス女王杯じゃなくて


ジャパンカップに出走して欲しいな~~





とにかくおめでとうございます!






2着ヴィルシーナ。



桜花賞、オークス、ローズSに続いて


4戦連続でジェンティルドンナの2着。




大魔神佐々木涙目。





しかし一度は完全に差されてからの


まさかの差し返しは驚いた。




前で競馬できる器用さ、先行力、


出ムチ打たれながらゴール前差し返す


根性とスタミナと言う事ないんだけど


ジェンティルドンナほどのキレる脚がないので


残念ながら決め手に欠けるんだよな~




それでもこれだけの馬ならGⅠの1つでも勝っても


全然驚かない。




騎手のウチパク。



前日の府中牝馬Sでは


ジェンティルドンナの姉のドナウブルーに騎乗して


1番人気ながら3着と惨敗。


翌日はそのジェンティルドンナに屈して2着と


この姉妹との相性の悪さを露呈、残念。






そして今年の秋華賞のMVPは間違いなく


チェリーメドゥーサと小牧太。




普通だったらジェンティルドンナが強い勝ち方をしたというだけの


つまんないレースになったところを


めちゃめちゃスリリングなレースにしてくれた。





今週のJRAのCM




83年 菊花賞



その馬は、タブーを犯した。


最後方から上りで一気に先頭に出る。


そうか


タブーは人が作るものにすぎない。


その馬の名はミスターシービー。


才能はいつも非常識だ。


菊花賞





まったく同じ事をしてくれた。


しかも無謀なことをした訳じゃなくて


ちゃんと僅差の5着に粘ってるんだから立派。





1着ジェンティルドンナの騎手が岩田


2着ヴィルシーナの騎手がウチパク


チェリーメドゥーサの騎手が小牧太





今年の秋華賞を盛り上げたのは元地方のジョッキー。



中央の騎手も頑張れ。







と、こんな秋華賞だったんですが


予想大会なんですが4人が的中!!





スケさん


拓さん


藤島士半さん


たかさん



おめでとうございます!







ъ( ゚ー^)ら







フランスのロンシャン競馬場で行われた凱旋門賞で


日本のオルフェーヴルは大外からスタートすると


後方2番手でレースを進めて直線に入ると


外から一気にごぼう抜き!!




後続に3馬身差をつけて栄光のゴール向かうも


一度差したペリエ騎乗のソレミア


ゴール直前で差し返して凱旋門賞制覇。






いや~~~惜しい!!






マジでレース見てた人の9割以上が


「あっ、勝った」って思っただろうな。




あそこから差し返してくるとはすげーな。



いや~~~マジ興奮したわ。






今年はメンバーもかなり楽だったんで


期待したんだけどねぇ・・・


やっぱ斤量の関係で古馬になるとかなり不利。




ちなみにこの馬なら勝てたんじゃないかなって思ってるのは


3歳時のナリタブライアンとヒシアマゾン。


ディープとオルフェも3歳時ならなぁ。




やっぱ凱旋門賞の壁は厚い。






で、今日はフジテレビのMr.サンデーで見てたんだけど


放送のクソっぷりったら。




アホの一つ覚えのようにオルフェをヨイショしまくる宮根。


まったく必要性を感じない優木まおみ。




一番クソなのが実況の岡安。




なんであんなヤツを現地に行かせたのかわからん。






そんなんだからサトテツにキレられるんだよ。









まぁ、一瞬だけど夢みたね。







ъ( ゚ー^)ら