名無しのブログ -9ページ目

あけましておめでとうございます

2011年になりました。

まだ自分は寝てないので実感はありませんが。寝ても実感はないだろうと思うけどw

今年も宜しくお願いします。




心機一転してルームとかに画像を貼ってみたりしてみたかったのだけれどやり方がわからねぇ~。

どうすればいいのだろう?

ルームに入った瞬間にユーチューブの音楽を流したりするのはどうすればいいのだろうか。

ヘルプミーー。


ということで心機一転できませんでした。。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


では~

小説の超冒頭部分

え~、このままだと小説をする と言ってから凄く経ってしまいそうなので超超超冒頭部分だけを載せます。

載せる前に小説について説明だけしときたいと思います。


あと、題名はまだ決まってないのでいつか決めます。


まずこれには素となっている本などはありません。ただラノベを読んで自分も書いてみたい!!と思って書いているだけです。

そして普通は書くのにはたくさんの本を読まなければなりません。それはその人の書き方、描写などで良い物などを吸収していかなければならないから。

それと

色んな本などを読んでいく内に考えていく視野も広がっていくからです。 




ですが 

自分は上記のことをやり始めているだけなのでかなりかな~りお粗末な小説となるでしょう。本もまだ数冊も読んでいません。 これから徐々に読み始めようとは思ってはいますが時期も時期なので読まないで書いている方向に進んでしまっています。

勿論そうならないように努力はしますがそれでもお粗末な物になる可能性は大と言えます。



だからこれは一種の自己満足のためやっていく行為だと思ってくれて構いません。

とにかく自分は書いてみたいと思って書いているだけなのです。当然駄作が生まれてしまうと言うことです。

よってコメントでボロボロに言ってくださっても全然OKです。



期待してくださっていた方には本当にすみません。


ではこのくらいでどうぞ












2174年―――

ある女の人が本を拾った。

その本は古い本だが保存状態はよく中を見ると不思議なことが書かれていた。それに興味を抱いた女は本を家に持ち帰った。

時が2年過ぎて世界である問題が起きた。


ネットワークを使って名無しのある論文が出されたのである。その論文は本で言えば40冊は軽く超えているであろう論文だった。

そしてそれが何について書いているかというとそれはある魔法についてだったのである。

その奇奇は世界中に広まり、人々の関心を捉えたがそれは時間が経つにつれ馬鹿馬鹿しいという結末で終わった。

2194年―――

ある頭の良い男が女の部屋で古く保存状態が大変良い本を見つけそれに惹かれた。

そしてその男もまた世界に姿を消した。

時が過ぎ2200年また事が起きた。

ネットワークによる『魔法』を題材にした論文発表。それは昔に起きた人達にとってはある二つの感情を抱かせた。

疑惑と呆れ。普通ならば後者の方が抱かせた感情は強い物だったのだろう。

だが今回はその男の名が世界に驚愕を与えた。

その男は世界でもっとも頭が良く世界がその男に期待を寄せていたからである。

それにより論文を検証し、それが本当の事だと認識されたのは38年後の2238年だった。














という感じです。 

本当に超超超冒頭ですねw。

まだ登場人物が男と女ですからねw。主人公はみたいな感じです(*^▽^*)。


本当に(笑)って感じですね。  これだけでも結構かかってしまったのです。

普通にこのパターン駄目。これも駄目 みたいな感じで書いて始めて大変なのがわかりましたね。

書くのは早いのですが消す量も多いので一日10ページかいたとしても1,2ページ残ったら良い方。

最悪全消しですねw。

しかも時間がないからあまり小説ばかりもやれないということもあるので本当に気長にやらせてもらいます。




これに興味を持ってくれた方にはそれを失ってもらわないように頑張っていきます。

ですが

最初に言ったとおり駄作になってしまう可能性は大です。 そうならないように本当に一生懸命やりますけどね。


では今日はこのへんで

では~



















モンハン3

友達と今日久しぶりに会った。

冬休みに入ってから初めてあった友達だと思う。



そこで友達が倒せないと言っていたモンスターをやってみた。

★1から★2になるときになる緊急クエをやった。 5分ちょいで終わった。

ババコンガの劣化版じゃんと思ったけど楽しかったな。 



で、友達がなぜクリアできなかったのかを見てみた。

そうしたらボーガンしか使ってないということが判明。しかもアイルーを持っていない。

ちなみに自分の時アイルーはいませんでした。 


そりゃ、負けるわけだと思い近接だけのアイルーを二匹買っといてあげました。



そんぐらいです。

では~