歯が痛い・・・少し
この頃全然更新してねぇじゃんかーと思っている方もいたと思います。すいません、少し忙しい+ネタがないなぁと思っていて。
じゃあブログを更新してあるから新しいネタができたのかと思う方そうなんです。ネタができたんです。
その名も
タイトル 歯が痛い・・・少し
です。
(ちょっと無駄に大きくしてみました。少し前に字を大きくしてみたいと思っていたのです。(=⌒▽⌒=) )
意味がわかんねぇよ。ただの虫歯だろと思う方・・・・・違うんですよ~。
少し話がずれますが皆さんは親知らずという物を知っていますか?
歯にはまず第一生歯(←意味 一番目に生えてくる歯 乳歯のことです)という物があり、その次に第二生歯(←意味 二度目に生えてくる歯 永久歯のことです)があるのは知っていますよね。
ですが第3大臼歯というのがあり、これが親知らずと言われているのですね。
名前の由来は子供などが成人した後に生えてくる、親が歯の生え始めを知ることがないから親知らずという名前がついたそうです。
この親知らずは今は未成年にでも生え始めることが多く、それが自分だったのです。
これを読んでいると親知らずってどこに生えてくるの?という疑問があるかもしれません。
自分の場合は奥歯の奥でした。
(最奥歯とでも言えそうですねww)
でこの歯が自分の奥歯を押していてたまに痛いな、と思うときがあったんです。そしたら親知らずが押していたんですよ。
自分の親知らずは歯茎からちょっとだけ歯が見えていました。(元々は歯茎の中で埋まっているらしい)
で、この親知らずは取っておかないといけないと歯医者さんに言われ
(何で抜けと言われたかは忘れちゃった ←ダメだ、こいつ)
麻酔を打って、メスを入れて無事取り出しましたーーーー。
だけど取った日は痛いので歯医者さんにもらった痛み止めを飲みました。
ここで皆さんが親知らずになったときのアドバイスを一つ。
親知らずを取った日は物を食べる、飲む事は痛いので歯医者に行く前にご飯はすませた方がよろしいかと。
自分は5時に食べ、その後はわずかと言っていいほどしか飲んだり食べたりしてません。
ですが一日たつと痛みも和らぎますし、それでも痛いなら痛み止めを飲めばいいから大丈夫でしょう。
これでお話は終わりなのですが。これを見てくれている人には朗報です
後一つだけネタがあるので次の更新は自分がめんどくさがらなければ早いかと思います。
(おい、こら。 これって本当に朗報だったのか??)
ではでは
皆さん、良い夢を
チケットが当たったよーーーー
皆さんは『Angel Beats!』というアニメを知っているでしょうか?
まぁ、知らない人に関して少しだけ言っておきますと・・・・・・このアニメは元がないんですね。
ある会社の凄い人気のシナリオライターさんがいましてその人が書いてアニメになった。
端折ってしまえばこんなかんじです。
そしてこのアニメのCDなどが売られているのですが人気が凄くライブが決定されたのです。
そして自分はそれに行きたくて一般のチケット販売の日に電話したのですがゲットできず、その日少し落ち込んでいたら
アニメイト様からチケットがきたのです。((>д<))((>д<))((>д<))
アニメイトでCDを買うと100名様に抽選でチケットが当たるというのに出していたら見事にあたり昨日から今日にかけてテンションがめらハイです。
(めらハイってどういう意味だよw)
昨日は一時に布団に入ったのですが3時になっても興奮していて目がぱっちりという状況でした。ですので自分は8月1日にライブに行ってきます。
そうですね、そろそろ話を戻しましょう。
『ぼくと彼女い降る夜 1』について話しますね

↑これが表紙です。
これはある主人公がいてそいつはいろんな才能を持っているが使っていない生活を送っている。
そこにある魔法使い(正しくいうと魔法使いでないのですがそう思って貰って良いと思います)の女が現れる。
どうなる主人公・・・
みたいな感じです。
自分が書くとつまらなそうと思ってしまうかも知れませんが一回見てみることをオススメします。
と言っても
自分はライトノベルを読まないんじゃイとか言う人もいると思います。そう言う人は見なくても良いと思います。
ですがいつかライトノベルって面白いんだな とか思ったときにこの本を取ってみてくれるとこの本の一人のファンとしてはとても嬉しいです。
ここで皆さんに聞きたいのですが
自分は富士見ファンタジアとかには何にも関係がないのにこんな事を書いて宜しいのでしょうか?
これを書きながら自分は不安で不安でしかたないのですが・・・大丈夫だよね??、ねっ
(富士見ファンタジアさんの人はたぶん優しいかたばかりだと思うから大丈夫だよ・・・ね?)
↑
なぜに疑問系? はい自信がないからです。
じゃあ今日はこのへんで
では
やっちまったーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
さっきまで一生懸命書いたのにミスってしまいコントローラー?の横に着いてる部分を押したらページが戻ってしまった。
はぁ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
ため息しか出てこない。
すんません、またこの次に『ぼくと彼女に降る夜 1』について書きます。
あ、でもそれについてはそこまで話しません。自分ネタバレしそうだから少ししか書きませんでした。気になったら本屋で立ち読みでもしてみてください。
そしたらどうだったか教えてください。 ・・・・・・・・・ふぅ、では
あ、自分の終わり言葉は では にしました。
では