コード進行
C D G D C D G
C D G D C D G D G
これで簡単な曲を用意しました。
コード進行にドレミ...のルートが基本になので、それをまずやってみてください。
これはドレミ...でコード進行に乗るところまで上がり、帰ってくるイメージです。
次は応用編で、いい旋律の作り方です。
コード進行が意外にも重要です。コード進行を聴いていて、綺麗な曲の伴奏に聴こえてくるくらいに詰めることが大切なポイントになります。
それができれば、ドレミ...ミレドのような鍵盤の単純なメロディーでも綺麗な旋律として降りてくるものです。
次のコード進行は、G C G D G C D G (×2)です。
基本はドレミ...で変わってはいませんが、最初と比べて差があります。
