三井住友海上から休業補償はもう出せません つまり 今すぐ働け仕事に行けと 言われて 保険屋ってそんな事を言ってくるんや と ビックリ 仕事中の事故だったから 会社から 忙しいのに いつまでも 休業補償出していないで 早く仕事させろ と言われたのかも と 思ってしまったほど 意外だった 被害者にしてみたら 症状が改善されないまま 仕事に出ても 会社ではなく 同僚に迷惑が掛かる なにより自分自身の体の事 現在59歳 無理がきく歳では無い 一度生きているのが不思議な 位の 大怪我をした事があるのでよけいに慎重なのかも 今度は労災で 治療費を出してもらえるのか聞いてみた 休業補償の結果もまだだから 難しいと 治療費まで切られた事を驚いた様子 100・ゼロの事故では珍しいそうです 後遺障害の診断を受けて 実費でリハビリを続ける リハビリの間隔をあけると腕がしびれてくる 休業補償も無いので 続けてリハビリに行けない 1回行ったら 1日分の食材分位掛かるので 週に2回とか1回に どうしてもなってくる 三井住友海上に後遺障害診断書を郵送 労災の方も窓口に持って行って提出 これは休業補償の時 以上に ハードルが高いそうです
三井住友海上火災に休業補償を7月27日に7月20日で打ち切りますと言われたので 労災に休業補償を申請に行った 交通事故で労災って思うかも知れないが 通勤途中や仕事中の事故は労災が適応される 骨折や外傷が有る場合 保険会社ともめる事が少ないので関係ないと思いがちだが もったいない なぜなら 保険会社から休業補償を10割もらっていても 労災から2割支給される 申請すればだけど 今回労働基準監督署へ 休業補償の申請に行ったさい 今からの分は 支給されるかどうか分からないけど 今までの分は確実に支給されるらしい ??今までの分?? 要するに3月28日から7月20日までの日数×2割 申請すれば支給される つまり仕事中の怪我8割 仕事以外の交通事故10割 仕事中の交通事故12割になるようだ 労災の場合 今回の症状に何の責任もないので 結果が出るのを待つしかなく 治療も主治医から半年 6カ月で改善されない場合 後遺障害の診断で治療は終わりと言われていたのに これも 三井住友海上が治療費は9月15日以降出せませんと言ってきた 治療を続けるなら 実費で行ってくださいと担当弁護士谷口より連絡 むち打ちの辛いところは 症状を理解してもらえない それは仕方が無い 腕の痛み手首・肘・指の関節の痛みなどは言うほど気にならない 気になるのは ぎこちない動きと 力が入らないのと 持久力が全然ない事 と 理解されない事 これらが職場復帰をあきらめた理由 やはり最大の理由は理解されない事  
ケンカになった原因 事故から 四ヶ月目 7月27日当時の担当者西垣より電話で7月20日以降 休業補償は出せませんと言われた為 
症状もなかなか改善せず 先の事に不安を感じていた時に 来月いっぱいで終了です とか 六か月までしか出ませんよ だったらもう少し冷静に対応出来たのかもしれないけど 27日になって 20日で終了ですと言われて 9月27日には打ち切られると 半分覚悟をしていたけど 二カ月も早い しかも急 さらに過去形 あり得ない 理由を聞いても 会社の社長が早く仕事出てこい言ってるからとか もう 四ヶ月だから とか なにそれ 会社とグルなん  保険会社が休業補償を切るんだったら 「加害者に出してもらうから 一緒に来てくれ」と 言わされてしまった まあついカッとなって言ってしまったんだけど 
担当者 内心ガッツポーズで「ヤッター」 と思ってたはず 
これが担当が弁護士に変わった理由 今から考えたら 元担当者も 会社のマニュアルか 指示に沿って 仕事をしていただけなんだろうけど
まだ体が 仕事出来る状態でないのに 金銭的にも 精神的にも 追い詰められる 三井住友海上火災も担当弁護士も 鬼
この時に 金融庁監督局保険課に相談 相談結果 変化なし 
次に 厚生労働省の葛城労働基準監督署に 相談 
仕事中の事故だったので 労災の申請 会社はしてくれないので 自分で書類をもらってきて 会社と病院に提出 記入してもらって 労災の窓口に持って行く 労災で 休業補償の申請を 保険会社に休業補償を切られた事と ケンカになって担当者が弁護士になった事を話すと 労災でも申請は出来るけど支給されるかは 専門機関で調査するので分からないと 言われた  
仕事中現場から会社に戻る途中信号で止まっていたら 後ろからノーブレーキで追突された 3月27日の事 
今現在 担当が弁護士に 労災で後遺障害14級確定 自賠責では非該当 これから なぜそうなって これからどうなるのか 経過を公開していきたい
相手側の保険会社は三井住友海上火災 
元の担当者は 奈良保険金支払いセンターの西垣 仁
今の担当者は わかくさ法律事務所の谷口宗彦弁護士
仕事は 造園業 年寄りがのんびり仕事をしているイメージが強いが
これが結構重労働 体力と集中力 持久力に手先の繊細さ 要するに年中外で仕事をするのは大変なのだ 
被害状況は 頸椎捻挫 要はむち打ち これがケンカの原因
両手に力が入らず 左手にしびれ 肘・手首・指の関節の痛み
現場に出ても 使い物にならないので 毎日リハビリ 最初の頃は ちょっとゆっくり出来そうと のんびり構えていたけど 首も痛い腰も痛い頭もクラクラする 
ヤバいひどくなっていく ここで橿原市役所前の橋本クリニックへMRIを取りにいく なかなかケンカをした所まで行かないけど気長に見てほしい