りえぼんの1日 -21ページ目

07.06オトメ☆コーポレーション@秋葉原PLUM LIVE STAGEその2

 物販2ループ目です。
お客さんも減ってきて、身内の株主ばかりになってます。
メンバーもリラックスしてきました。


みぽりん。


ひかちん。


LOVELOVEな二人。

いろいろこれからのオトメ☆について、語りました。
内容は、ナ・イ・シ・ョ!
みぽりんは、オトメ☆とおしくらを通じて、天下盗りの決意を語ってくれました。
ひかちんは、声が出るようになったことで、ポジティブシンキングになってました。
いいっす。応援しまっす。


ちえちゃん。
菜緒ちゃんのこと、いつも気を使ってくれてて、感謝です。
推し変はありませんが、LOVELOVEでいたいっす。
イチャイチャして、菜緒ちゃんを嫉妬させたいと思いましたが…。


写真を見て、やっぱり、やめようと思いました。
本人、掲載OKをもらいましたが、事務所OKかどうかは知りません。
後始末は、ちえちゃんの自己責任でね。
ちえ推しのみなさんは、忘れてくださいね。

 
菜緒ちゃん。
3日間、お疲れさま。
いろいろあって、反省しました。
自分の狭量を事務所にぶつけてしまい、結果、菜緒ちゃんにも悲しませ、申し訳なく思った1日でした。
菜緒ちゃんの繊細な気持ちに応えるべく精進していくことを誓いました。
「来週は?」(N)
「長野は無理だから、東京でね。いつになるんかなぁ?」(R)
「早く、東京に来るから待っててね。」(N)
「当たり前やん。待ち遠しいなぁ。」(R)
「うん。早くね。」(N)
長野と東京の行き来は大変です。
オトメ☆は、これからもっと長野で活躍することになります。
東京の回数は減るかもしれません。
それも仕方ない。
今は、長野でがんばって欲しい。
だから、少ない回数で、会えるときは大切にしたいですね。

さて、物販も終了です。

実は、この日は、長野朝日放送のTV取材が入っていました。
PLUM SHOPの取材ですが、オトメ☆ライブも撮ってました。
ライブ後は、ヲタ取材。
Mこっちゃんや長野株主がインタビューを受けてました(笑)
私も声をかけられましたが、丁重にお断り申し上げました。
晒されるのイヤだもん。

オトメ☆最後の挨拶。

 
ひかり社長。
ノドを労るために、拡声器越しに挨拶です(笑)


そして、2本締めです。

 
パンパン!フ~!


パカラッ!パカラッ!

 
 
オツカ☆レーショwwwwwwwwwwン!

 
バイバwwwwwwwwwwwwwwイ!

全部終了です。

次はいつ?
ちえ生誕祭だぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!

07.06オトメ☆コーポレーション@秋葉原PLUM LIVE STAGEその1

なんやかんやあった4日目です。
3日目の菜緒ちゃんソロは回避して、大阪に戻って仕事に専念しました。
ところが…。
ソロ曲のセトリがいつもと違ってました(T_T)
1.そばかす
うんうん、彼女の得意な曲。定番。
2.初恋サイダー
まぁまぁ、彼女の定番だし、地下アイドルの選曲としては王道です。
3.トロピカ~ル恋して~る
えっ?なに?それ?
3曲目は亜弥ちゃんはわかるけど、桃色片想いじゃないの?
その場にいたHIR*氏の現場ツイートで発覚。
季節が夏なので変えたとのこと。
いwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww!
それはないやろ!
しかも、亜弥トロ!
キィwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww!
後悔しました。
仕事を放っても、行くべきでした。
変な意地を張っていかなかったことを後悔。
しかも、HIR*氏や長野株主や、私がいないところで、菜緒トロを楽しんだ奴らがいると思うだけで、悔しくてたまりません。
くっそwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww!
結局、すべては自分が悪いのです。
当り散らす相手もなく、泣きながら仕事をしました。

その悔しさもあり、翌日、東京へ。
お昼は会議でしたが、何を思ったのか、会議場所も間違え、大遅刻。
くっそwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww!
昨日、菜緒トロで楽しんでいたら!と思うだけで、会議での発言が刺々しくなってます。
「**さん、今日はどうしたんですか?するどいですね。」(司会)
ふん!いつもはルノアールのココアのような発言だよ!
(あっ、このギャグ分かる人は、同世代ね。)
(わからないj人は、江口寿史のマンガ見てね。)
(すすめパイレーツ!だから)
(ネタ言ってんじゃん!)
・今日は、オトメ☆なんていいからさぁ。
・菜緒ちゃんソロで、トロ歌ってくれんかなぁ。
・ショップ店員になってくれたら、菜緒トロをリクエストするんやけどなぁ。
・菜緒ちゃんに意地張って悪かったなぁ。
・みほやちえにも、オトメ☆行かないなんて言うんじゃなかったなぁ。
・アホなこと考えるから、菜緒トロを逃したんだよなぁ。
会議の途中からは、完全な妄想モード。
発言もしないで、黙って上の空でした。
そして、会議は終了しました。

渋谷から銀座線で末広町へ。
PLUM SHOPへ。 

もう、記憶がありません。

 
今日は、アイドル無限大です。
始まるまで、お茶したかなぁ。
どうしたっけ?

トップバッターは、店員の「ももこ」ちゃんが登場。
セトリは、AKBのなんやったっけ?
スローバラードで歌ってました。

トリがオトメ☆です。
自分は、最前に立たないで、2番目。
HIR*氏は自分の後ろに待機です。

オトメ☆が登場です。
体調不良で声が出なくなっていたひかり社長。
万全ではないですが、声が出るようになってステージに上がってます。
ひかり一推しのHIR*氏の前ですから、歌いたいですよね。

セトリ
1.ずっきゅん☆おとめろでぃ♪
2.JUMP!
3.優しいあなた
4.しあわせTime

10日間くらい、ひかり社長の声が出ないトラブルがあり、残ったメンバー3人がオトメ☆を支えていました(長野へ行っていないので、テキトーなことしか言えませんが)
もっと、メンバーの絆は強くなったかも…。
そして、HIR*氏に言われて気づかされました。
新曲スタートラインとスイッチの行方なしのセトリだったことを。
自分にとっては、「新生」の冠をつける必要もないので、オトメ☆としてフツーに受けとめられる今回の4曲の方が、しっくり来ました。

さて、物販です。
みんなで約1時間の粘着芸を発揮します。

 
みぽりん。
「来てくれたんだぁ。」(M)
「ちょっと反省した。」(R)
「でも、うれしいよ。」(M)
「…(笑)」(R)

次は、ひかちん…。

チェキ書きに集中。

 
「声はどうなん?」(R)
「声がでるようになったよ。」(H)
「いろいろあって、疲れが出たか。」(R)
「うん。がんばるよ。」(H)

 
ちえちゃん。
「この前はありがとう」(R)
「いいよ。」(C)
「気が楽になったよ。」(R)
「何でも相談に乗るよ。」(C)

「Rえぼん、一瞬、モテキが来てすぐに去っていった三角関係プレイで遊ぶ展開」
ちえちゃんとの会話が続きます。

「なんかさぁ、いろいろ話をしてたらさぁ。ちえちゃんがいい人にみえてきたよ。」(R)
「あら、そう?」(C)
「推し変してしまいそう。」(R)
「ウェルカム!」(C)
「マジか!」(R)
「いいよ~!いつでも待ってるよ~!」(C)
握手をしながら、イチャイチャプレイをしてました。
すると…。
手が空いた菜緒ちゃんがその会話をしっかりと聞いてました。
そして、ちえちゃんとつないでた手を引き離しに、実力行動。
「Rえぼんさ~ん!ダメwwwwwwww!」(N)
「えっ?なに?」(R)
「Rえぼんさんはこっちだから!」(N)
その言葉を聞いたちえちゃん。
「そ、そうね…(笑)」と言いながら手を離しました。
「す、すまん。」(R)
Rえぼん、引っ張られるまま、隣へ移動しました。
大人な対応をするちえに助けられました。
はい、これが、ちえ-菜緒-Rの三角関係プレイでした。

そして、菜緒ちゃん。
ここで、お互いに粘着プレイの開始です。
 
「Rえぼんさ~ん。昨日はなぜいなかったの?」(N)
「いやいや、仕事だから。」(R)
「だって、4日間いるって言ってたじゃない。」(N)
「そりゃそうだけど。」(R)
「Rえぼんさんがいると思ってたんで、トロピカ~ルしたんだよ。」(N)
「あれな!あれあかんやろ。もう自分が悔しくてたまらんかった。」(R)
「そうでしょ。」(N)
「はしゃいじゃぁっていいのかな~♪」(N)
歌いながら目の前でフリをして挑発してきます。
「もう!」(R)
「次は絶対に参戦するからな!覚えとけよ!」(R)
 
「いいわよ!」(N)
「待ってるからね!」(N)


「でも、無理しなくてもいいよ~。」(N)
「長野はいかないから、東京は逃さないようにするよ。」(R)
「うん。わかった。」(N)

ここで、1ループ目が終了~。
2ループ目に入ります。

つづく…。

07.04荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE SHOPその4

先程で終了~。
と思いましたが、閉店まで少し時間があります。
「最後、もう1本いけますか?」(R)
「大丈夫ですよ。スタッフがいないのでどうしましょうかね。」(スタッフ)
閉店前作業とライブ開始直前でみんなバタバタしてます。
「荒井さん!タイムキーパーもやってください。」(スタッフ)
「は~い!」(N)
「また、撮影してくれるの?」(N)
「うん。時間あるし。」(R)
「ありがとう。」(N)

店内の別の場所へ。

「私がタイマーを持ってるね。」


「それではスタート!」
って、撮ってるやん。


左手を乗せているのは、冷却シート。
「これいいの。欲しいなぁ。」(N)
「ナンボなん?」(R)
よく見ると。5万円くらいのプライスが…。
「うわぁ。」(R)

 
「買えるようにがんばるね。」

「菜緒ちゃん、某株主の武勇伝を聞き、驚愕するも打算が働く展開」
展示品を見ながら、ふと頭に浮かんだのが、某株主。
以前の推しのアイドルやAKBの推しに貢いでいたエピソードを少しだけ話をすると…。


「えっ!そうなの?」(N)
「マジやで。」(R)
「すご~い!」(N)

「だから、菜緒ちゃんに対しても、昔のパワー全開になったらすごいよ。」(R)
「え~。ほんとにぃ。」(N)

急に、頭の中で何かがグルグル回ってました(笑)
「でも、今はセーブしてるし、それがいいことだと思うよ。」(R)

 
「Rえぼんもよろしくね。」(N)
「許してください。」(R)

そして、隣のブースへ。
 
店長Yが組み立てたフィギュアを紹介。
内容はわかりません。

 
リケジョ菜緒ちゃんは、構造に興味があるようで…。


好きみたいっす。

 
「お店の商品、みんな好き。」

お話ばかりしていたので、時間が迫ってきました。
ラストスパート。

「ポーズして」(R)

「とんすけ~」(N)
「かわいいぞ。」(R)

もう1枚。

「えへ。」


「あたし、がんばるから。」


「どこかに行かないでね。」

 
「ず~っとね。」

ピピ!ピピ!ピピ!
タイマーの音が鳴りました。
すでに店舗は閉店のアナウンス。

「今日はありがとう。」(N)
「うん。来てよかったよ。」(R)
「明日は?」(N)
「明日は無理。大阪に戻らなあかんし。」(R)
「そうなんだぁ。」(N)
ちょっと寂しそうでした。
その意味は、翌日に判明(後悔先に立たずでした。)
「明後日は?」(N)
「行くのをやめようと思ってたけど…。」(R)
「え~、そうなの?」(N)
「会議次第だから…。」(R)
「来てくれたらいいなぁ。」(N)
「たぶん、大丈夫じゃない?」(R)
「うんうん。」(N)
ということで、ハイタッチして撤収しました。
いろいろあった数日間ですが、まぁ、メンバーと会うとね。

ということで、次は、翌々日のオトメ☆ライブです。

おしまい。

07.04荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE SHOPその3

勤務して約90分が経過しました。
これまでは、ステージ上で撮影を行っていましたが、ライブの準備が始まったため、店内での撮影に変更となりました。
3回目の撮影です。

「実は、あたし、アニメが得意なの。



「だって、大学の研究室が理系だったでしょ。」


「その同じ研究室の男子が全員アニヲタさんだったの。」

 
「あたしは、全然わかんなかったんだけど。」

 
「みんなでカラオケ行ったら、アニソンばかり。」

 
「だから、アニメを必死で覚えたんだぁ。」


「まぁ、今ではお店にあるキャラクターも知ってるものがあるよ。」
「かわいいよ。」

 
「あっ、ここのコーナーは、自分がPOPを作成して掲示してるの。」(N)
「あれ?ない?」(N)
「あれ~?どこいっちゃんだろ?」(N)
「誰かが盗っていったんじゃない?」(R)
「ん~。テンチョ~!ないですぅぅぅl。」(N)
「なに?ここにあるじゃない。これだよ。」(店長Y)
「あっ!」(N)
目の前に貼ってありました。
*このエピソード事実です。


「これ。あたしが、描いたんだよ。」(N)
「まめに描いてるやん。」(R)


「これも。一生懸命に描いたよ。」
「みんな、見に来てね。」
「あっ。買うんだぞ~。」


「Rえぼんはぁ、保存用もいるから2つずつね。」(N)
「…。」(R)
「そりゃさぁ、昔、写真集はそうしたけど…。」(R)
「だから、2つね。」(N)
「…。」(R)



「かわいいよ。」(N)
「あたしは、この子が好きなの。」(N)
「え~。全部、同じやん。」(R)
「え~、違うじゃん。よく見て。」(N)
「同じやで。」(R)
「勉強してね。」(N)
「あっ、はい。」(R)
*このエピソード事実です(-_-;)

「10分終了でwwwwwwwwwwwwす!」(スタッフ)

最後に1枚。

アニメの世界にぴったりの菜緒ちゃん。
菜緒ちゃんの輪郭もパーツも丸で構成されているから、いいのかもね。

はい。
撮影もこれで終了からの~。
つづく…。

*「このエピソードは事実」以外は、テキトーですから。

07.04荒井菜緒(オトメ☆コーポレーション)@PLUM LIVE SHOPその2

ボードを載せるのを忘れてました。
これ…。
 
菜緒ちゃんのライブは、なくなりましたが、出勤の案内。

さて、10分くらい様子見をしました。
2チェキの人の後に、また、10分撮影を申込みました。
1回目から、話の続き…。


「ごめんなさい。」


「うそぴょ~ん!」


「だいたい、私にツッコミを入れようとしたのが間違い」

「わかりましたので、横顔、撮らせて…。」(R)

「いいよ。」

 
「ピアスかわいいでしょ。」(N)
「うん、似合ってる。」(R)


「Rえぼんの態度に、お手上げ!」


「いぇい!」(ハロプロ風に)

 
「グリコwwwwwww!」


この笑顔が大好き。癒されるなぁ。


「Rえぼんって、なに考えてるのかわかんなくなるときがあるの。」(N)
「菜緒ちゃんのことでいっぱい。」(R)

 
「ほんとに?ん…んん?」


「私は、Rえぼん一筋よ。」(N)
「ほんとにぃ?」(R)

 
「はい!そうだよぉ。」


「Rえぼんのこと、なんでもお見通しよ。」(N)


「だから、あたしだけをかまってね。」(N)
「たまには、別現場も許してよ。」(R)


「う~ん。どうしよっかなぁ。」(N)
「ね?お願い。」(R)


「いいよ。でも、推し変したときはね…。」


「あたし、ここが、切れるわよ。」

 
「どうなの?」(N)
「は、はい。しません。」(R)

 
「やったぁぁぁぁ。」

 
「でも、ちょっと不安だなぁ…。」

「10分経過しましたwwwwwwwwww!」(スタッフ)
スタッフの声で、妄想からファンタジーの世界に戻ってきました。

*写真とコメントの関係は一切ありませんので、ヲタのみなさま、嫉妬されても困りますので、そこんとこよろしくお願いしますわ。
 
さて、3回目の撮影に続きます。

つづく…。