毎度~っ!菊千代どす。舞妓はん


コロンビアのイケメン情報をお伝えするのを、

うっかりしておりまして、すんまへんどしたショボ


で、コロンビアは、イケメンの宝庫でございました。

しかも、みなさま、女性を見たら”色眼を使う音符

ということがマナーのようになっておりますので、

もう、目があっただけで 「今晩いかが~ハート」 と

訴えかけてきはるもんどすから、その熱さには、

美味しい男子が大好物幸の菊千代も思わず、

胸の谷間に、大汗ア セをかいてしまったのでした。


菊千代日記


マスクで、目だけしか見えない先生ホヨスは、

世界の男女をナイスバディに改造!してしまう

名うての美容外科ドクター!まるで大スターでも

あるかのような超美形でございましたういんく



菊千代日記

また、コロンビアのプロゴルファーMrカミーロは、

美しいポーズを決めながらも目は流し目どした。



菊千代日記


ライブハウスマイクであったジュアネスは、爽やかさと

エロさがM i Xされていて、そそられました(^.^)


菊千代日記

さらに、サッカー選手サッカーボールMrボテーロは、

全身から 「今晩ど~だいハートハート」 光線を発射!

菊千代は、思わずめまいがしてしまいました。

あ~、思い出しただけでも全身えへでございます。


ほな、さいなら舞妓はん


菊千代日記


こんにちは。菊千代どす。舞妓はん


先日、とはいっても2週間ほど過ぎてしまいましたが、神楽坂のうなぎ老舗うなぎ屋さんうちわ大広間で、京都の伝統芸能「謡講」が、りえぞん倶楽部も企画に参加して、東京で初めて上演されましたんどすえ~ばんざい合格


菊千代日記


「謡講」というのは、お能の上演形式のひとつで、舞い、謡うという形とはことなりまして、謡い手が、障子やびょうぶの陰に隠れて「謡う」もので、京都では、舞妓はん菊千代ファンのおとうさん旦那衆たちが町家で開催して、日常的に楽しんでおいでになるのどすが、東京ではまだなじみがなく、
「お客さんが来てくれはるか?カゼ
心配しましんどすがお陰様で満席でしたニコニコラブラブ


菊千代日記



この評判に応えて、来年も上演を計画しております。出演の先生は、菊千代好みのイケメンラブラブ!ですから、次回はぜひみなさまもおこしやす~音譜

ほな、さいなら。舞妓はん








菊千代どすぇ~舞妓はん

菊千代は本日、お仕事で海外に来ています。

国は、な、なんと「アブないあせる」と噂の南米はコロ
ンビアでございます。
というわけで、菊千代が現地で食した美食&奇食の
あれこれをご紹介い
たしますので、これから、こち
ら方面にお出ましされる方は、ぜひぜひご参考にな
さいませ音譜


菊千代日記-ボゴダシティ

ボゴタの町です。南米では一番の都会。昔はそうと
う怖かったらしいのですが、
今は、町のいたるとこ
ろに軍人 ティーガーⅡ のみなさま方
が目を光らせていらっ
しゃいますので、世界の“オトコが放っとかない菊
千代”にとっても、まあ安全 ニコニコ
な町となっており
ました。

でも、軍人のみなさま方が菊千代に向ける視線は、
かなり熱かったです
(^_-)-



菊千代日記-白身魚のフライ

アマゾン川で捕れた
謎のはてなマーク
白身魚フライ定食 200円 「安っ!!」 


パリパリの食感でとても美味♪
ジャスミンライス付きでございますドキドキ


美食家の菊千代も「おすすめどすえ~おいしい 



菊千代日記-フルーツティラミス


デザートは、
フルーツティラミスのほおずき添え・・・。

ほおずきの食感はプチトマト?お味は黄ピーマンの
ようで激マズでございましたガーン

 

本日は朝から、時差ボケ+接待責めで、疲労もピー
クに達しております かお
もう、今夜は、これ以上
お話はもちろん「ええコト♪」も、できしまへ~ん・・・。 

次回は、コロンビアの美味しそうな“男はん男の子音譜
を見つくろっておきますので、カンニンどすえ。 

ほな さいなら 舞妓はん

菊千代でございます~ 舞妓はん



菊千代日記-sanzenin


先日、大雪で人影のない三千院に、久々に行ってきました。


菊千代日記-neko



門前のお店の看板にゃんこ「あんずちゃん」どす。


頭をなでると「婚活にご利益ドキドキ」がある!とのウワサも。


婚活中のオナゴはん、試に一度いかがどすか~。



ほな さいなら舞妓はん

イマイチ元気がない男子、元気があり余っている女子のみなさま!いかがお過ごしどすか?


夜ごとの女王さま「菊千代」ございます~舞妓はん


このたび菊千代は、周囲の男はん方のおすすめもあり、ブログデビューすることとなりました。


菊千代は、美酒・美食ワインナイフとフォーク、そして、美味しい男子男の子が大好物でございます。

そうそう、京都を離れてからだいぶ経ちますので、最近では“京都弁と東京弁のバイリンガル”と称され、アヤしい京都弁でまた、モテ度がグ~ンとアップしておりますのどすえ~。


菊千代は仕事柄 (詳しくは申せませんが) 、世界中をおマタにかけて活躍致しておりますので、さまざまな国々や町角で「これはっ!!と感動させられるあれこれに出会うことがぎょーさんございます。で、そんな感動を、自分だけのものにしておくのはもったいないので、みなさまに、おすそわけして差し上げようと思い立ちました。ヤルからには、菊千代ならではの「味わい深いものをアップ」と張り切っておりますのどす。





今でこそ、世界をおマタにかける菊千代ではございますが、もとはといえば花の都「京都生まれの京女DNA」を持つ身。いきなり刺激的なお披露目では、みなさま戸惑われるかと気遣いまして、まずは、“京都のおいしいもの”からご紹介させていただくことに。



ということで、菊千代を始めとした京美人の間で大人気の「あわもち」をご紹介させていただきます。「北野天満宮」近くにあるあわもち専門のお店で、この一品だけで勝負してはります。



菊千代日記-awamochi


「あわ」独特のもっちりした食感がクセになります。

「ホンマ、美味しいどすえ~!」





ほな さいなら舞妓はん