去年の年末、韓国旅行でオーダーしていたロングブーツがついに届いた~[みんな:01]

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履いてお出かけできる日が楽しみ音譜

素材、形、ヒールとかすべて自分の好みの素材やデザインです~

皮の手触りが最高なんだな~[みんな:02]

なんと韓国のりのお土産同梱で送られてきました。こちらも食べるの楽しみです~
今日は選抜メンバーによるコンサートでしたベル

ショパンのバラード1番

レギュラーの発表会、ピティナコンクール~で、一年以上も練習したことになりますビックリマーク

リハの時、テンポと一部音が小さい~
って先生からご指摘いただいて、直前に凹みましたがあせる

本番では、音はだいぶ出ていたのではないかなぁ…

自分のための演奏ではなく、人に聴いていただくための演奏ができるようになりたいな。
まだまだ修行は続くのだ。フラッグフラッグ




iPhoneからの投稿
今回バルセロナに来た理由と言うのは、世界のエグゼクティブが集まるコンベンションの中で行われるアワード表彰式への出席…

昨年の震災時にチームワークでビジネスを守ったチームワークが表彰されて、そのメンバーの代表として出席してきました。

世界で3組が表彰される名誉あるアワード。頑張りが認められたことは嬉しいのだけど、震災という特別な出来事とはいえ、みんなやるべき事をやっただけだし、表彰されて"嬉しい気分"というのとも違って正直複雑な気分だった。

表彰式では、悲劇的な映像がスクリーンに映し出され、会場が感傷的な気分にもなってしまったかな。

300人のエグゼクティブの前で私はスピーチする機会を得たのだけど、ほんとに辛かったあの時期を思い出しながらしゃべったせいか、ますます感傷的にしてしまったらしい…

私にとってあの出来事は色んな意味を持っている。

自分が責任ある立場の人間として社内のコミュニケーションをとっていかなければ、と、自分の私欲のために動くだけではなく、みんなのために行動しなくてはと自覚した出来事。
そしてそのように思うようになった事でプライベートに大きな変化を迎えることになった…

そんな事を思い出しながらしゃべったらしんみりしてしまった。

そして、何よりも、あの時大変だったのは日本にいた全ての人。

"よく頑張りました、おめでとう"って、プロジェクトのメインメンバーだけが表彰されるのは違う気がして、言わなきゃいけないと思ったの。
"この賞は日本の従業員全員で受賞したと思う"ってね。

スピーチ終えたら、拍手が鳴り止まなくて、スタンディングオベーション起こって~

ビックリしちゃった。ヤバイ。私、一躍時のヒロインになってしまった(~_~;)

受賞したメンバーもきっと同じ気持ちだったはずだから、言えて良かった。

本当は日本で、みんなの前で言わなきゃいけないのかもね。

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感動の表彰式の後はフラメンコ鑑賞、情熱的なパフォーマンスで再び会場は
熱くなりましたとさ。