よき出逢い**
幼い頃から近くに居てくれた、大好きなお姉ちゃんがいます

とってもお上品で、綺麗で、頭が良くて、スゴク女性らしい素敵なお姉ちゃん


育ちの良さが全面から出ていて、(40代半ばかな?)今でも他の人にはないキラキラオーラが出ていて、透き通る様な白く美しい肌から幸せが滲み出ている、ワタシの憧れのお姉ちゃん

お姉ちゃんがこの前くれたメールに
今梨絵ちゃんがそこにいるのは必ず何かの理由があるんだよ
今は見えないことでもあとから『あ~そういうことだったのね
』とわかることもある。
今は見えないことでもあとから『あ~そういうことだったのね
』とわかることもある。…ってあった。
『梨絵サン
と一緒にいると、それだけで、スゴく
楽しい
』
この言葉がどれだけ嬉しかっただろう
そう言ってくれる彼女と出会えた事が、ワタシがこの町で暮らす事になった大いなる意味なのかもしれない。
神様が、『彼女と出会いなさい』って言っていたんだ
遠回りも、意味のあるものなのかもしれない。
ワタシは彼女に出会えて良かった。
この町で暮らして、優しくない町なんだ…と感じたし、今までに味わった事のない嫌な思いをする事も沢山あった。
そんな一つ一つに驚いたし、アリエナイ
と思ったし、無理かも…って思わせられた。
と思ったし、無理かも…って思わせられた。でも彼女と出会えた
賢くて、穏やかで、人を蔑んだりなんて全くない優しい彼女

彼女の大きな心がいつもワタシを支えてくれている
そんな彼女からは教わる事も沢山





彼女との出会いが、ワタシにとって大切な財産になった

