こんばんは😊🙏
5類移行後、感染者数が最多となっている県が増えてます。その中で新たな変異株がネット上で騒がれているので内容の考察をふまえて触れていきたいと思います。
変異株とはウイルス自体の媒体、設計が少し変化し新たな性質を身につけたウイルスを指します。
元々コロナウイルス自体が人口的に作られているものですが、自然界での影響等をふまえより悪質な物へと日々変貌を遂げています。
「エリス」と呼ばれるオミクロンの派生型EG.5の新種が海外にて発見されています。
XBB1.5と比較して20倍の感染力を持つようです。
20倍と聞くとレプリコンワクチンの増殖スピードが20倍となっていますが、20倍にこだわっているのでしょうか(笑)😆
建前としてはスパイクタンパク自体が変化している為、これに対応したワクチンの製造が必要になる。
現在もですが、結局はこれの繰り返しを何度も行っているわけです。
9月20日からXBB単価ワクチンが日本で接種が始まりますが、XBB1.5自体が今となっては古くEG.5と呼ばれる変異株が最新となった今、XBB1.5対応ワクチンを打ったところではっきり言って
何の意味もありません。そもそも効きません。
打つだけ本当に無駄です。
変異株が出る→対応したワクチンを作る→ワクチンが出来上がる→新たな変異株が出る。
この図式が世界の基本になっています。ずっと追いかけっこをしていて、追い越しも追い越されもしない状態を永遠に繰り返しています。
目的はとにかくワクチンを打たせること
です。
変異株で感染力が今までの倍、数十倍になる、あらたなパンデミックで国民が不安になる、みなさんの為に対応したワクチンを作りました!
これでもう安心です!みなさん打ってください!
打ちました!体調が悪くなりました、最終的に死にました....😞
今まではまさにこのパターンで国民がバタバタと死んでますよね?!😰
死ななかったとしても重度な後遺症に今も悩まされている方が世界でどれだけの数いるでしょうか?
いい加減この仕組みに気付いて欲しいです😓
変異株として本当にウイルスは存在するかもしれません。
そうだとしても安易にワクチンを打つことがどれだけ危険なのか、改めて考えていただきたいです。
7回目を打つ予定、打つ気満々の方が既にいるそうです😅
本当に申し訳言い方ですが、言ってわからなければ自分の体を持って体感してもらうほかないと今は思います😓
死んでからでは遅いですがそれももう仕方ないのかもしれません😢
このエリスは今のところ日本での感染報告はありませんが、そのうち日本でも感染者がすぐ出るでしょう。
その時はマスコミが大きく報道するでしょう。
不安を煽るだけ煽ってワクチンを打つように仕向ける、既に結果は見えていますが、こんな簡単な罠に易々と騙されてしまう方が本当に多いのが残念です😰
どんな変異株が出て来ようとそれよりもレプリコンワクチンの危険性の方が遥かに高い為、変異株にく備えるのではなく、レプリコンワクチンに備えていきましょう!
既に92名の方がレプリコンワクチンの治験を終えていつも通りの生活に戻っています。
この92名はスーパースプレッダーです。
体内に猛毒を飼っている人達が歩き回る度にそれをばら撒き、人から人へワクチンを直接感染させています。
皮脂、呼気、汗の成分が体に少しでも触れれば、それが体内に入りスパイクタンパクを増殖させます。
特に危険なのが非接種者でワクチンを打っていないことで免疫寛容がなく、接種者の数倍の苦しみを味わうことになります。
したがってシェディングでも十分に死に至る可能性が高い為、本当に覚悟が必要です。
私も非接種者ですが、最近シェディングが酷くなっており、イベルメクチンを飲む回数を増やし対応してますが、それでも軽い蕁麻疹や気持ち悪さがあります。
いつ死んでもいい覚悟は出来てますが、レプリコンの影響を受けて死ぬなんて満更ごめんです😱
対応策は出来るだけ行い対応しますがそれで死んだら諦めます(笑)
とにかく変異株が出たということにいちいちビビる必要は全くありません。
それよりも変異株に対応したワクチンを打つことの方が数100倍怖いです😢
みなさん、頑張ってピンチをまず1つ乗り切りましょう🙏
今回はこれにて🫡


