こんばんは😊🙏
今回はワクチンに含まれている「ホルムアルデヒド」という成分がシェディングでの人体への影響が大きいのでは?と最近わかってきたので詳細に触れていきたいと思います。
ホルムアルデヒドとは、ヒトの粘膜を刺激するため、目がチカチカしたり涙が出る、鼻水が出る、のどの渇き・痛みやせきなど、シックハウス症候群の原因となる代表的な化学物質です。
シックハウス症候群はこちらの資料をご参照ください↓
スパイクタンパクに交じりこのホルムアルデヒドも放出されることで様々なアレルギーを引き起こす可能性が高くなるとのことです。
ちなみにホルムアルデヒドがもたらすと言われる症状はこちら↓
この内のどれかに当てはまる方はワクチンに含まれるホルムアルデヒドが原因かもしれません😓
ホルムアルデヒドを検出出来る測定器が存在します↓
こんな感じの測定器になりますが、数値でどのぐらいのホルムアルデヒドが今存在しているのかがわかります。
室内で換算すると基準値は100立方メートルで0.08ppmとなります。
ちなみに様々な場所で測定したあるデータによると、閑散した電車内で約0.7ppm、半分以上人がいる喫茶店で約0.4ppmほど。
0.2ppmほどであれば慣れて感じなくなってくるレベルだそうです。
そして、混雑時の電車内が約1.1ppmと一気に跳ね上がったそうです。
1~2ppmになると目や鼻に刺激が出てきて違和感を覚えるレベルになるそうです😓
3ppmを超えると違和感を通り越して不快感に変わるレベルに。
ワクチン接種済みの方と近距離で1時間ほど話しをした後に測定器で測ったところ約1.8ppmあったそうです。
集団ワクチン接種会場やコンサート会場のような空間に人が100~1000人入れば3ppmは余裕で超えるでしょうね😓
そしてワクチン接種者からホルムアルデヒドが出ている証拠としてある匂いが体から出ていると言われています😅
私も直近で2人ほどすれ違いざまに匂ったので不思議に思っていましたが、調べていくうちに納得出来ました。
それがホルマリンです!
ホルムアルデヒドは刺激臭のある無色の気体ですが、これを水溶液にしたのがホルマリンです。
ホルマリン漬けは有名だと思いますが、本来ホルマリン漬けは生物の組織標本を作る為に固定、腐敗処理する為に用いられます。
それがワクチン接種者の体から匂ってきた時は本当に驚きました😱
あの独特な匂いは間違えることはないです😓
現段階ではワクチンに含まれるホルムアルデヒドが
具体的にどれぐらいの量あり、実際の人体への影響やスパイクタンパクとの兼ね合わせなど含めわかっておりません。
また詳細がわかれば報告させていただきます🙏
今回はこれにて🫡


