こんばんは😊🙏
今回はふとニュース記事を見ていたら子宮頸がんワクチンの集団接種に関しての内容を見つけたので内容に触れていきたいと思います。
そのニュース記事がこちらです↓
コロナワクチンに続き、子宮頸がんワクチンまで集団接種の時代になってきたのですね😓
学生さんの中でもコロナワクチンを2回~3回接種している方は多いと思うので、心配なのは子宮頸がんワクチンとの兼ね合いです😢
HPVワクチンとも呼ばれる子宮頸がんワクチンは今までに様々な副反応で訴訟になっている件もちらほらあります。
女性にとって子宮頸がんは将来お子さんが出来なくなってしまうリスクも高く、何よりも死亡に繋がる危険ながんなのでワクチン自体が安全かつ、有効的なものなら安心なんですが、今の時代はとにかく人口を削減したいが1番にあるので、ワクチンと名の付くものは=危険だと思っていただきたいです😓
特にmRNAの技術は多種多様な媒体で使うことが今は可能になっています。
ワクチン以外にも、野菜、果物等の食物に培養させ
体内に入れることも可能です😱
子宮頸がんワクチンにもmRNAが使われていると
100%思っていただいた方がいいです!
早い話し、コロナワクチン同様絶対に打つな!です。
HPV(9価ヒトパピローマウイルス)ワクチンは9価ワクチン(シルガード9)で、9種類のHPVの感染を防ぐワクチンです。
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/001073356.pdf
そしてこのワクチンが公費で打てるようになった為、コロナワクチン同様無料で打てます効果で接種者を増やす目論みでしょう😰
そして子宮頸がんワクチンの接種後に起こり得る副反応がこちら↓
これを見てお気付きの方もいると思いますが、症状がほぼコロナワクチンと一緒なんです😓
この時点でmRNAの混入は疑うべきです😢
過去約3000名の方から接種後の健康被害が出ています↓
歩けなくなってしまい、車椅子での生活を余儀なくされている方、アナフィラキシーショックで亡くならた方もいるようです😰
そして健康被害にあわれている方が比較的若年層に多いのがコロナワクチンとの違いです😓
発病と死亡率のグラフからも30代~40代の方が多く占めており、後遺症患者も並行してこの年代や20代の方にも多いようです😰
そんなことがある中、大学で集団接種を行うのは些かいかがなものなのか....。
過去の二の舞になるのが関の山ではないでしょうか?!
mRNAが使われていれば過去を遥かに凌ぐ被害が出ると思います😢
結果として、子宮頸がんワクチンは子宮頸がんを抑制するものではなく、子供が出来ない体質にすることが目的です。
人口削減=生きている人間を真っ先に殺すとなりますが、これから生まれてくる分子も今のうちに刈り取ろうというわけです😓
むしろこの2つが成されて初めて人口削減に成功したと言えるのです。
結局被害に合うのはいつも女性や子供達ばかり。
犯罪も同じですね😢
本当にやるせない気持ちになります🥲
特に学生さん達はこれからの未来を担っていく貴重な人材です、ワクチンなんかに足元を救われて将来を踏みにじらないようにしていただきたいです😓
熊本大学の学生の皆さん、集団接種はやめましょう!!
誰々が打つから私も打つなど、くだらない感情や考えは捨ててください😓
命をまずは守る行動を慎重に考えて行動してください🙏
今回はこれにて🫡


