久しぶりにハッキリ覚えてる夢を見た。

なんでかリゾート地にあるようなすごく広い素敵なマンション。
家具は最低限しか置かれていない。

どうもそのマンション、父が購入したマンションのようだ。
今まで住んでたところを引き払って引っ越ししたのかな?
引越しの手伝いをしたのか、なぜかわたしたち姉妹もしばらく滞在中。
帰宅する日が近づいてきたようだ。

父がひとりで出かけようとしている。
生前と同じ、酸素吸入をした姿。
「お父さんどこいくの?」
「あぁ、ちょっとカードの確認に空港行ってくる」
「カードってなんで?」
「ひとりで出かけるなんてムリだよ。。。近くでいいじゃん」

少しやりとりあって、なぜかひとりで父は出かけてしまった。

しばらくして帰ってきた父は、出かけた時にきてたポロシャツと違う服を着て帰ってきた。
「あぁ、カードは大丈夫だった」
「お、お父さん、服。。。どうした?」
驚いて聞いてみると、道中で会った人が僕の服と交換してくれない?って感じで交換してきたとのこと。
しかも知らない男の人連れてきて、自分の服交換してあげるんだみたいな。
父のクローゼットで交換会しようとしてる

生前の父も、持ってけや、みたいに自分のものあげてることあったけど、知り合いだけだったわよ。

姉妹に
「父がカード確認するって空港行っちゃったんだよね」
って話したら、
「海外行くのかな?でも酸素必要だから行けないって知ってるよね?んー、ネットショッピングハマってるからカード使えるか確認したかったんじゃない?
ほら、この間も手紙書いてくれるサービス勝手に頼んでたじゃん」
「そうだったね笑。」
そう話して、帰宅準備を再開した。

そのあと離れた地に父を酸素吸入が必要な父を残していくことに不安と罪悪感で涙出た。。。

ここで目が覚めた。

亡くなった父は、形見として誰かに渡したいものがあったのだろうか?ちょっと離れたところに会いたい人がいたんだろうか?手紙で最後を知らせたい人がいたんだろうか?
生前もっといろんな話をしておけばよかった。

父が亡くなって、生前に亡くなった後の話は家族としっかりしておくべきという気持ちがさらに強くなった。残された家族が困らないように終活しておかないと。



わが家受験生がふたり。
ひとりは進学先が決まりました。

あとひとり。。。

2月末に試験。
先週合格祈願に(お参りだけ)行ってきた

遅い?かな?

制服着たお子さま連れの親子。
ご両親ともきちんとしたスーツ着て。
ご祈祷かな?

帰りしなマンホールカードもらってさらに合格祈願🈴

体験に行ってみた🤩

結果、よし!通おう。ということにした。

体脂肪落としに行ってくるよ。

整形外科でも痩せたほうが…いいです
体幹鍛えてください

と言われてるので、がんばってみる

エステ行ったその日に暴飲暴食🍺🍴

やる気あるのか?わたし。