エディンバラ城を見た後は、みんなでパブへ腹ごしらえ
昼間から、皆さん飲んでます。
責任者のルーマニア人🇷🇴オアナさんのオススメ
シーバス🐠を注文
塩味でも充分美味しいのですが、 オランデソースともよく合います。
オアナさん、この日はなんと誕生日🎂そして、わたしと同い年✨長身でスタイル抜群。
この4%入りサイダーが超絶美味しい
これまた、ルーマニア人エリサちゃんが教えてくれました。
フライトにルーマニア人が3人もいたんです。
クルーはヨーロッピアンばかりの構成でした。
ビジネスのマネージャーが、スコットランド人で名前もスコット
よく働く青年でした
彼に美味しいスコッティシュのスイーツはないか聞いてみたら、タブレットというキャラメルみたいなのを教えてもらいましたが、激甘でした…
砂糖、コンデンスミルク、バターで作る飴状のお菓子。
これに似た柔いFuddgeてゆうお菓子も激甘。買って後悔。。
Tabletに似ているが、よりソフトでさまざまなフレーバーのものが作られている。
こちらもサイダー 🍎スコットランド産でお花の香りがして上品
ローカルのデザート
Cranachan 美味しい


ラズベリー、ホイップクリーム、ハチミツ、炒ったカラス麦をパフェのグラスに重ねたデザート。仕上げにウイスキーが使われる。
ローカルのデザート
イギリスブランド🇬🇧日本のしまむら並みに安いです。アパレルだけでなく、寝具やキッチン類も売ってます!パジャマが上下セットで6ポンド💷
しかも、めっちゃ可愛いんです
買いそうになりましたが、パジャマが沢山あるので、我慢。
仕事用のストッキングとバレリーナ靴用のソックスを購入。
ホテルに着いた後、三人でツアーに申し込むも、わたしの希望するハリーポッターで有名な城ツアーに参加したかったのですが、既に満席🈵
対応してくれたスコッティシュのコンシェルジュが親切に、他のツアー会社にも聞いてくれましたが、いっぱい或いはプライベートカーの為、高かったので諦めました(´Д` )
てことで翌日は、ツアー参加を諦め、一人で再び街中へ。天気は昨日とうって変わって快晴。暖かったです。前の日が寒すぎました。。10度以下でしたもん。真夏の日本にいたわたしにはこたえました
ギリシャをモデルにしたそう。フランス戦争時に戦った兵隊の為につくったもの。
途中資金が足りず、工事打ち止め👷
1人ランチ後時間があったので、コンシェルジュがオススメしてくれたMary kings close under closeという17.18世紀頃に地下で暮らした貧しい人々の居住空間を体験して来ました。
歴史などや生活ぶりを説明してくれました。
歴史などや生活ぶりを説明してくれました。
参加した方みんなネイティヴ。アジア人わたし1人
歴史を勉強していかないと難しい話もありました
真っ暗でとにかく不気味でした。
この日の夜、怖い夢で目が覚めたのは、このせいでしょうか
有給明けのフライトは、満席でしたが、いいメンバーに恵まれつくづく自分はこの仕事が好きなんだなあと改めて感じました。
仕事を楽しんでる自分がいるなと感じることが出来たフライト。台所では鼻歌歌いながら、業務をこなすことがあり、日本じゃありえない外資ならではのいいとこです
爆












































