大分で一人暮らしのおじいちゃんの容態が悪くて しばらく 大分にいました

着いた日はお喋りできたのに、 日に日に弱っていき… 酸素マスクから 人工呼吸器… もう見ていて辛くて 泣いてばかり。
病院も2回も変えられ…
バタバタ。
呼吸器をつけてから少し安定したものの 会話ができず もどかしい寂しい顔を見せます(;_;)
大好きな大好きな
おじいちゃん。
少しでも長生きしてほしい気持ちと 呼吸器つけてもらっても、家族は離れているし頻繁に会えなくて 無責任なんじゃないか… なんて思ってしまう気持ちと しばらく 葛藤の日々

帰ってきた朝は
さっそく おじいちゃんの夢を見ました。
うちの
リビングにベッドを買って横になっていて、私が見ている夢

今は 何もできないし、ひたすら祈るしかないけど、おじいちゃんの回復を信じて おじいちゃんの優しい笑顔がもどる日を待ちたいと思います。
遠く離れているけど
毎日 いつも おじいちゃんを想います。
よくなりますように…









