ゆり「退屈ね…何か面白いことはないかしら?」

音無「いきなりなんだよ?」

ゆり「最近天使もつっかかってこないし、戦線たるもの緊張感が必要だと思わない?」

音無「無理にドンパチすることもないだろ?」

ゆり「いいえ、こんなんじゃいつ誰が消えてしまうかわからないわ!」

音無「じゃあどうするんだよ?」


恭介「そうだ、野球をしよう!チーム名はエンジェルビーツだ!!」

音無「おわっ!あんた誰だよ!?」

ゆり「あら、棗君じゃない?珍しいわね。」

音無「知り合いかゆりっぺ?」

ゆり「えぇ、こことは違う世界の住人だけどね…」

音無「こことは違うって…世界はいくつあるんだよ…」

ゆり「あら、世界は無数に存在してるのよ?それこそ私達の考えも及ばないほどにね。」

音無「そうなのかっ!?」

恭介「ふっ…たとえどんな世界であれ、そこで生きる者にはその世界が全てさ、そこで懸命に生きる姿は美しい、そう思わないか?」

音無「なんかかっこいいこと言ってるけどあんたは何しに来たんだよ?」

恭介「だから野球をry」

ゆり「野球は球技大会でやったばかりよ、違うことにしてちょうだい。」

椎名「浅はかなり…」

恭介「そうか、そりゃ残念だな…そうだ!バンドをやろう。バンド名はエンジェルビーツだ!!」

ゆい「バンドは私達ガルデモに任せておいて下さい♪」

恭介「バンドもダメか…じゃあ帰ってスクレボでも読むとするかな。」


音無「…行っちゃったけどいいのか?」

ゆり「いいんじゃない?で、結局何をするかなんだけど…」

音無「決まったのか?」

ゆり「そうね、皆で屋上からバンジージャンプしましょう!オペレーション名はダイビングヘブンよ!」

音無「それに意味はあるのか!?」

ゆり「うるさいわね、ごちゃごちゃぬかすとあんただけ紐なしで突き落とすわよっ!」

音無「それはただの犯罪だっ!!」

ゆり「死なないんだから別にいいでしょ!さぁ、皆を呼んできてちょうだい。」

音無「逆らってもムダだな…あぁもうわかったよ!」


こうして今日も学園に平和な絶叫が響き渡る…


結局何もしてないというwwグダグダでサーセンwww
ゆいにゃんが消えちゃったよぅ…(AB!10話)
理不尽な人生にあらがい続けていくのと、願いを叶え幸せな気持ちで消えていく。
どっちかと言われれば後者がいいと思うけど叶えたい願いがない人はどうすればいいんですかね?
俺は何も残すことなくただ消えていくんだろうな…

たかがアニメ、されどアニメ。作り手は同じ人間だし、色々な想いを伝え、感じてもらいたくて作られてるわけで…なんだか色々考えてしまって今日は1日切ない気持ちで過ごすことになりそうです(・・;)

何度目かわからないがAB!(アニメ)を見直し気付けば3時…さらにそこから友達にもらった東方をプレイしたりリプレイを見てたら気付けば5時…仕事7時半からなのに(/_\;)
我ながらアホすぎるww

かなり眠いです(・・;)
でも見始めると途中で止めれなくなるよね!?
結局6話から9話まで見直しちゃったw
今夜は10話の放送!!山梨は基本的に放送されないから某サイトに張り付いてぅpされ次第見る事になりますがね(。・ω・。)
明日も寝不足決定ww

key愛(気合い)で乗り越えます←

今日もいい日になるといいな(´∀`)
まぁ自分次第ry

ばいちっ!