2020年は年初から、人生発インフルエンザに罹り寝込んだことを思い返しています。
その時の日記内容から引用。

頭の芯が痛い、鼻水で喉の調子も悪い、声も出ない、とにかく具合が悪く、顔色もひどい。
胃腸に力が入らず、元気が出ない。

健康は、神から与えられた無償のGiftだと思う
普段は健康であることに感謝すらしないので、自分勝手だなと思う…
健康であることがあたり前なら誰も死なない…
病気は死を連想するけど、たまには連想した方がいい
いつかは、肉体を脱ぎ捨て旅立つ日が来るのだから、いつかなんてわからないけど、覚悟は常にいるものなのかもしれない
毎日、今ここに存在していることすら、奇跡であるのかもしれない

クローバークローバークローバークローバークローバークローバークローバー

コロナ騒動前に、インフルエンザに罹ったことであまりの辛さに書いたものですが、コロナで苦しんでいる方々や、その方達の経験していることは、いつわが身に降りかかってくるかわからないこと。常日頃、当たり前の健康、そして肉体に感謝することが大事だなと感じる今日この頃です。また死とは何かと、考えることも大事だなと思っています。

死は誰もが一人残らず受け入れるものであり、案外身近な出来事ですよね〜

まあ、健康な時はそんなこと考えないよね爆笑

なので、時折、具合の悪かったときの日記を読み返し、今の健康を改めてありがたいと思ったりしていますビックリマーク

私の人生目標の一つは、いかに死ぬか!という、意識的な死、つまり無意識ではなく、意識的に死にたい!ということです。
死はコントロールできないもの?という考えから、一歩進めて、コントロールできるもの。
誤解されそうですが、つまり意識できるものと、認識を変えてみるおねがいやってみる!これを実験中!
それには健康との向き合い方も必須なので、今後その考え方なんかをシェアできればと考えています。






世界人類が平和でありますように

私が長年尊敬している五井昌久さんのご真言です。マントラですね。
他のマントラとは違い、短いマントラですが、とても素晴らしい響きだと思います。
宗教的だとか非難する人がいますが、宗教の良い面を見ず知らず悪い面ばかりフォーカスする人が多いのは残念なことです。
私はキリスト教会へ行けば、そちらのお作法に合わせて祈りますし、このマントラも加えます。
短くていいですw
神社仏閣、すべての宗教施設は祈りがベースにあるので、とても癒されます。

5月某日、原宿駅から明治神宮へ行きました。





いままで◯十年生きてきて、初めて、あれほど人のいない明治神宮を見ました。もちろん自粛であるからなのですが、祈りたい気持ちでマスクに次亜塩素酸の気化グッズを携えて行きました。コロナ終息?というより、人類の進化をお祈りしました。

自粛で空気も澄んだ清々しい空間です。

人類はどれだけ無駄なもので、この地球を汚してきたのでしょう。
私もその責任の一端であると感じます。

本殿にて地球の平和と人類の進化、これは自分を含めた意識の進化(神化)を祈り、帰宅しました。

空を見上げたら、鳳凰のような天使の羽のような雲が流れていました。


今日、初めてこのブログを立ち上げました!

普段は地味に世界の平和を祈り、自らの神聖を信じて生きてきたけど、まあ、変人とか思われたくないし、説明もできないし、面倒くさいから、発信しないで来ました。
世の中に、たくさんスピリチュアル言われるものもあり、それらはそれでリスペクトしているけど、私は常に自分で情報を精査し、自分で責任持って全てを選んでいます。

つまり、これからはオリジナリティが大事だと思っていて、一人ひとりが、独自の精神世界を持つ時代になるんだと思っています。

宗教や精神世界に依存するのではなく、それらを糧にあなたはどう考えるの?と、そんな一人問答をやる時代が来ているのだと思います。

なんだかワクワクするので、諸々の経験を発信していこうと思います。