夕方頃、見掛けない電話番号が携帯に表示されていましたので、悩んだ揚句、出てみたら…





「●●弁護の者ですが-」





(・_・)





弁護!?!?





私、何か悪い事したっけか…!?(゚-゚)





「あの…どちらにおかけですか!?





どう考えてみても覚えが無い。





「えっと…090ー▲▲▲▲-△△△△の○○様の携帯ですか!?





(-_-)





「…違います。」





誰だよ、その人は(-_-;)





「スミマセンあせるあれ…番号変わったのかな!?!?あせる





それこそ知らないっつ~のビックリマーク





「そうみたいですね。では。」





ピッ





切。





弁護って。。。何だかなぁ~汗汗





今度から見覚えの無い番号が表示されてたら放置しよ~っと。





今日は気付いた時には雨ビックリマーク雨





お客様から教えて頂きましたあせる





いや、それまで事務的な仕事を黙々としていたので気付かなかったのですよ汗





雨でしたので、本日はさほど忙しくもなく。。。





特別な仕込みも無く。。。





で、そろそろ上がり時間になったら-





仕事仲間の方が何やら困って、もう①人の仕事仲間に助けを求めていたようでしたので…





「どうしたの!?





と、聞いてみると-





「ホラ、ココに喫茶の先生が居るから作り方を教えてもらいなよ音符





…へ!?!?





誰が喫茶の先生なのだ!?!?





「●●さ~~んビックリマーク





はひ!?!?





「お汁粉を注文されたんですけど…」





ハイハイハイ。。。(^_^;)





マンツーマンで教えました。





っていうか、いつから私は喫茶の先生になったんだよぃあせるあせる





久々でしたが勿論、楽勝音符





仕事仲間曰く、私は勤務先の喫茶スペシャリストらしいです(・_・)





そっか…コレで謎が①つ解けたビックリマーク





どぉりで私が早番の時は、妙に仕事仲間が《ゆっくりとしてねラブラブ》とコーヒーを何杯も勧めるワケだ汗





ま、別にイイですケドね音符





久々に地元の県下一である某ショッピングセンター・●ザ●ォークまで行って来ましたビックリマーク





いや~、実は家族のモノの髪止めを誤って排水溝に落としてしまいまして。。。あせるあせる





正直に薄情し、弁償させて頂きました淲あせる





本人は怒りませんでしたが、やはり私がイヤなんですよ…それが例え《家族》であってもあせる





で、本人に選んでもらいました。





彼女は気に入って、とても喜んでくれました音符





そして店内をプラプラと歩いていたら、イベントを開催していました。





《何が始まるんだろう…!?》と見てみたら-





ファッションショービックリマーク





とは申しても、やはりスペースが広くありませんでしたので、少々質素なファッションショーになっておりました汗





その短時間のファッションショー後、抽選会がありまして、運良く券は貰えたのですが-…





当たるワケもなく。。。(-_-)





でも、惜しい番号だったのですよビックリマーク





《199》





アップコレが私の当たり番号





《196》が呼ばれたのです。





ドコが惜しかったと申しますと-





soon《199》


呼ばれた抽選番号soon《196》





最後の《9》が《6》。。。





ひっくり返したら当選だったのに…(-_-;)





世の中、そんなに甘くないか。。。(^_^;)





ささ、明日も地道に真面目に稼ぎましょビックリマークp(゚-゚)q




願わくば-





どうか年末まで身体がもちますように。。。(-人-)ナムナム





アップ理由:今年は大晦日までミッチリと仕事だから汗