全館空調でなく、第一種換気、樹脂窓を採用しようとしていましたが、勉強するにつれ第一種換気にも種類がある事やメリット、デメリットについても解ってきました。一種換気には全熱交換(熱&湿度を交換)、顕熱交換(熱のみを交換)そして、熱交換率、一条工務店さんは90%と聞いたので期待していましたが、三井ホームさんで扱っている一種換気は下記の通りでした。
▲パナソニック製、全熱交換、熱交換率はシステムの口数・設定風量により異なりますが、120㎥/h時、5口吹出で冷房時62%、暖房時73%
そして金額は初めのお話(仮契約時)50万と言われていましたが70万強。金額がお話と違うため確認したところ、ダイキン製の空調を扱う業者で見積りを頼んだため高額になり、パナソニックを扱う業者では仮契約と同じ金額だったという事です。ダイキン製のも選べるのかと思い確認したところ、扱いはパナソニックのみでダイキンは提案してないという事。
第一種換気のコスト、性能を加味して換気を考えたいと思いましたが、仮契約前に一種換気の性能まで確認しておくべきだったと反省です。次回打ち合わせまでに色々と確認する事が出てきしまいました。それぞれの商品で一長一短あるとは思います。
▲パナソニック製、全熱交換、熱交換率はシステムの口数・設定風量により異なりますが、120㎥/h時、5口吹出で冷房時62%、暖房時73%
そして金額は初めのお話(仮契約時)50万と言われていましたが70万強。金額がお話と違うため確認したところ、ダイキン製の空調を扱う業者で見積りを頼んだため高額になり、パナソニックを扱う業者では仮契約と同じ金額だったという事です。ダイキン製のも選べるのかと思い確認したところ、扱いはパナソニックのみでダイキンは提案してないという事。
第一種換気のコスト、性能を加味して換気を考えたいと思いましたが、仮契約前に一種換気の性能まで確認しておくべきだったと反省です。次回打ち合わせまでに色々と確認する事が出てきしまいました。それぞれの商品で一長一短あるとは思います。
→今日別の営業さんにも他選 べないのか確認したところ三井ホームさんの厳しい審査を通ったのが今のところ上記のものなのて品質はいいという事でした。