さて、今日から妊娠6ヶ月です!

お腹はまだ出てこないな〜アセアセ

 

 

 

 

個人差があるというお話なので

焦らずのんびり構えています照れ

 

 

 

 

今日は不妊についてのお話を聞いたので

書いてみようかなと思いますキョロキョロ

 

 

 

 

 

今よく聞く「不妊治療」の言葉。

昔はそんなことば聞いたことがなかったけれど

近年は10人に1人と言われていて

現に私の妹や、職場の上司、同期も

不妊治療に通っています。

 

 

 

 

昔は20代のうちに結婚して、

20代後半では母になっている人が

多かったので、みんな自然と出産していたけれど

今は30歳になってもバリバリ働く女性が

特に都心では大半ですよね。

 

輝く女性が増えるのはすごく素敵なこと。

けれど、加齢とともに自然妊娠が難しくなる。

そんな事実もあります。

 

 

 

 

そして「不妊治療」のため病院にいく人が本当に多い。

 

 

 

 

しかも不妊治療のために病院に行く時って

周りの人にも相談しづらくて

ネットで流行りの不妊治療をしている病院に

いく人が多いのだけど

病院に行って、高額なお金で治療を始めるよりも

普段の生活習慣を少し変えていくだけで

大きく変わることができるんじゃないかな〜と

思うのです・・・

 

 

 

以前、都内にある不妊治療専門のクリニックで

(予約1ヶ月まちくらいの大人気な場所でした)

受付をしていたことがあるのですが

今って20代の人も結構多くて

びっくりしました。

 

 

 

妊娠するために必要な栄養素の中に

鉄分やカルシウムなどがありますが

十分に足りている人って実は10%以下なのだそうです。

 

 

これらの栄養素は受精卵や胚の成長のために

欠かせなくて、不足していると

妊娠がそもそも成立しないのだとか。

 

 

 

 

気軽に立ち寄れるコンビニが増え

お弁当を持参する人は減りました。

 

 

安くてすぐに食べられるファストフードが出てきて

自炊をする人も減りました。

 

 

 

便利は便利として

頼る部分は頼ってもいいけれど

これから次の世代に命を繋いでいく女性として

食事に気を遣ってくれる人が増えたらと思い

妊娠のための食事

妊婦のための食事

赤ちゃんのための食事

などを実体験を踏まえながら書いていきたいなと思います。