18日の東京株式市場は、日経平均株価が4月3日以来、約8カ月半ぶりに9900円を上回って

取引を終えたビックリマーク


2営業日続けての値上がりアップ


終値は前日より94円13銭(0.96%)高い9923円01銭。

上昇幅は一時、130円を上回った。


外国為替市場で対ドル、ユーロともに円安傾向が続いていることを好感し、電機や自動車など

輸出関連株を中心に買い注文が先行した。


阿部新政権への期待からの上昇でしょうか?

年末になって随分上がったので、反動はありそうですねかお