16日の東京株式市場は、日経平均株価が大幅下落したダウン


5営業日ぶりの値下がり。

下落幅は一時、290円近くまで広がり、1万0600円を下回った。

終値は前日より278円64銭(2・56%)安い1万0600円44銭。

16日朝、自民党の石破茂幹事長が経団連幹部との会談で円安の悪影響を示したDASH!


前日には甘利明経済再生相が過度な円安に警戒感を示していたこともあり、外国為替市場で

対ドル、ユーロともに円が値上がりした。


いったん利益を確定させる売り注文が出て、東京証券取引所第1部上場の全33業種が下落した。

一気に円安に動いたので、悪影響から株価が下落したのでしょうか!?

今後も警戒した方が良さそうですかお