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44歳妊活の記録

40歳で結婚→即妊活!
タイミングはすっ飛ばしてPGT-A!

筋腫手術→子宮内膜ポリープ手術を経て42歳で妊娠→出産しました。

44歳で残りの胚のみで第二子妊活。
6日目5BB正常胚を4月移植→陰性
5日目6BCモザイク胚を12月移植→陽性→16w子宮内胎児死亡→17w死産

【妊活2周期目】


念のためのタイミング周期が終わり。


次は人工授精ということに。

まだ未婚状態だったので、それまでに事実婚であることの同意書を提出。

あと、彼の精液検査ニヤリ


D5に受診。卵胞チェック。

仕事を1時間早退して最終受付で受診。

その日からセキソビッド内服5日間ニコニコ


D13に受診。卵胞チェック。

土曜だったので午前診のみ。

朝イチで受診して、そのまま出先へ。

その日に翌々日の人工授精が決まりました。


D15

初めての人工授精は仕事の日に当たったけど、朝イチを希望したら8時半からOKだったことと、午後から出先へ直行でよかった為、モバイルをクリニックに持ち込んでメールチェックなど仕事しながら待合で待つニヤリ


朝イチで彼とクリニック近くのコンビニで待ち合わせ、彼のおたまを受け取り(笑)

8:30受付、提出。

9:15頃には呼ばれて内診室へ。

9:45には会計まで終わってたような。


初の人工授精は思ってたより早く終わった!

そのあとは普通に仕事へ。

施術の刺激で軽く出血してたのと、初の人工授精ってことで、その日からしばらく安静にしてたけど、

今振り返って思えば、その日に念のためタイミングも取っておけばよかったなキョロキョロ!!

今だからわかるけど、その方が確率上がったのになって口笛


治療前に色々調べ回ってても、

結局実際にやってみてからわかることが圧倒的に多い。


周りに不妊治療経験者がいたとしても、

仕事のスケジュールなどはあまり参考にならないことが多いと感じますショボーン

そりゃそうだ、みんな違う仕事してて通う距離も違う。クリニックの開院時間も違うんだから。


ちなみにこの時は未婚の為、

極力上司には休みを言いたくなくて

D13もD15も休み申請はしていないです。

幸い(?)何箇所か行き来するような仕事なので、この二日間については直行扱いにしてました。

コロナでモバイルが使えるようになってたのもラッキーでした。


でも、スケジュールが読めないことはこの頃とてもストレスでしたガーン

実はこの頃に会社の部署の統廃合があり、

通勤が遠くなってしまったんです。
=クリニックも遠くなるということで。

ただ、一回体験したことで、少しだけ、

スケジュールの組み方が見えてきたかな?

これなら来月もなんとかなるかな?

そう思った1回目の人工授精でしたウインク