☆日記日和☆ -12ページ目
阪神・淡路大震災の記憶を
後世に語り継ぐとともに、
神戸の希望を象徴する行事として
開催されてきた「神戸ルミナリエ」
コロナ禍以来、4年ぶりに開催されたので
行ってきました
場所が分散されて、
今までより混雑は解消されていたかな。
ただ、元町からのあの長い通りを
くぐり抜けるのが好きだったので
ちょっと寂しい気持ちもありつつ…
今後も継続開催する為には
仕方がないことなのかな…。
この光を見ると、
何年経っても当時の気持ちが呼び起こされます
今現在も能登半島で
大変な思いをされている方々の隣にも
寄り添って心温めてくれる人が
居てくれたらといいな…と
思いながら眺めていました
一日も早く穏やかな春が訪れますように

1995年1月17日午前5時46分
あの日から29年…
能登半島での震災で
今まさに大変な思いをされている方々を見ると
当時がフラッシュバックする…
あの日、恐怖と寒さで震えが止まらなかった…
まだまだ大きな余震が続く中
関西の何倍も寒い地域での避難生活は
想像を絶するものがあると思います
どうか、1日でも早く、少しでも心休まる日常が
訪れますように…

【ともに】
能登半島地震など各地で災害が相次ぐ中、
被災した人たちに寄り添い、
震災を経験した人とそうでない人が協力して
記憶を継承しようという思いが
込められているということです。
いつどこで起こるかわからない災害…
自分に何が出来るのか、何をすべきなのか、
心に問いかけながら今日を過ごしたいと思います
昨日は七草粥でしたね

我が家も母が作ってくれたので
ありがたく頂きました

が、2024年になって、
ほぼお粥しか口にしていない私…
明日からの仕事に備えて
体力つけないとあかんなぁ…
と思いつつ、体が受け付けない

とりあえず、これなら受け付けるので
いただきます

元日の朝から怪しかった喉の違和感…
夜には熱となって現れました
文字通り寝正月となった2024年の幕開け
けれど、お布団で休める私は幸せなんだと…
被災されて今もなお不安な日々を過ごし
大変な思いをされている方々を思うと
胸が痛いです…
被災された方々、
飛行機事故で怖い思いをされた方々が
1日でも早く穏やかな日常を取り戻せることを
祈るばかりです
私は今日から仕事始め
今自分がすべきこと、
出来ることに全力で向き合う…
ただそれだけ。
けど…
やっぱりまだ体がしんどい…
ぶり返してる予感
2023年もあと数時間ですね

今年はコロナ禍以来、
会えていなかったお友達と集まれたし、
久々に飛行機で遠出ができて
お友達に会えたし

5年ぶりに生大谷くんも見られたし

夢の国も堪能できたし

LIVEにもたくさん行けたし

本当に楽しめた1年でした

そして何より、
去年あれだけ行った病院に
行かなかった

今年の目標、健康第一

とりあえずClearできたかな

自分にはどうにもできないところで
悔しかったり、悲しかったり
色んな思いが湧き上がる出来事もあったけれど
気持ち切り替えて、来年は穏やかに、
ひたすら楽しい1年になるといいな

今年も家族みんなが健康で新年を迎えられることに
感謝です

2023年も、拙いブログにお付き合い頂き
ありがとうございました

良いお年をお迎えください

最後に…
お部屋から見た本日のお空


