引っ越し作業 終わった!

あと 少し 残ってるけと




体力の限界ぢゃょ
┐('~`;)┌


引っ越しのお手伝いさんの手配から 荷運び


今まで住んでた とこは
妹が引き継ぎますので

不動産屋さんに 初期費用の交渉やら なんやら

なるべく お金かからないように あれこれ 画策しながら

一人引っ越しは 相当つかれたなぁ~

途中で 情けなくなって 泣きそうにもなったけど

春だしね

新しい 生活が 始まるのはやっぱり 嬉しい!


親子3人 生活リズムよく きちんと 暮らしたいもんね♪


今度のアパートは 三方に窓が ありますから 風通しがよく 健康にも 良さそうですょ

お仕事も 新しく始まるし
出張が毎月あるのが 難点だけど その時は 両親に頼むしかないなぁ~

ありがたいですょ



感謝します
おかげで お仕事できます


新生活の準備が 一段落したら ほっと しました


経済的不安も なくなって 苛苛しなくてすみそうです

あとは 毎日を 堅実に 歩みますかな
O(≧▽≦)O


あ~ つかれたなぁ~


お休みなさい
ニコニコぐぅぐぅ


メモ判定不能作品2 どぞ~


brあなたの“芥川賞”は?ブログネタ:あなたの“芥川賞”は? 参加中






本



世の中には いろいろな人がいて


いろいろな嗜好が ありましてね



どれが 一番 って ほんまのところ ないんだょね ┐(  ̄ー ̄)┌



だけど これは 凄いんですの



何が?



この お話しを読んだ 世の中の あらゆる女性達(大多数ですね)は



『 あ~ これ あるある!わかる ってか… あたしじやぁん~! 』




ってね



思わせて しまう 力をもった 主人公




『花子』のお話し 知ってますかな?



このお話し 何が凄いって まず



小学生でもあたしでも(笑)誰が何を話したか 台詞が 寸分も間違うことなく 読み進められますの



つまりね 凄く



シンプル なんですょ



んでもって 綺麗になりたい恋する女の子が みぃんな エールを送らずには いられない ほどの 健気さが魅力的



しかも



しめかたが 好き



でも 教えてあげませんょ


『本屋の花子』




先に言ってしまいましょ




「芥川賞 受賞おめでとう」


まぁ



せつなくて ドキドキして ハラハラして わくわくして 綺麗になりたい人



読むべし




殿方も どうぞ



きっと



『これ わかる! 俺じゃん~』



って 思って しまいますょ



(*≧m≦*)オホッ音符



だけど芥川賞って 直木賞とどないに違うんでしょ?よく解んないんだよなぁ~


花子に聞いてみよにひひ





キラキラホントに本読んでみてね♪


上に…



遅刻の思い出ブログネタ:遅刻の思い出 参加中



その日は 会社の二次面接でした

やちゃまん1号の 参観日と
重なっていたんだよね…

して

第一部が 終了したら
学校学校を抜け出して 会社ビルへと 向かうはずだったんだけど~

何故か 親子参加の 競技がありましてね

やちゃまん1号の

「お母さん~ 一緒に参加してぇ~」

な 視線に まだ 時間あるから ちょっとだけね

って 出たわけでして…

したら 新聞紙の上に 何人乗れるか!大会でしたょ

(-_-;) 抜け出せない…汗

ヤバいです! 遅刻します! 連絡着信しなければ いけません



新聞紙の上から 降りないかぎり 無理ですぅあせるあせる


携帯ブゥ~ブゥ~ (震)


会社からだ!




あせる


しかし 携帯ブチッ とな…


切りました!


そうこうしてるうちに 無事競技終了です!


あわてて 会社に やちゃまん2号を連れて
車DASH!



あたし「すみませんm(__)m 遅刻しました」


係長「電話したんだけど 切れたから 取りそこなったのかと思って かけなおしたんだけどぉ」


あたし「はい!あたしが 切りました! ブチッっと 新聞紙の上に居たもんで… 」



係長「…?」


支店長「…あはは~ じゃ 採用しますね 書類の説明します!」


い いいのかね?あせる



して 無事 転職活動に終止符がうたれましたの


今度の会社 立派なおっきい会社だし
支店長 なかなか 理解あるみたいだし


定年まで 働いてね って言われたら
あたしゃ 俄然!
やる気さ チョキ


やちゃまんたちを 育てるために
あたしも 贅沢ちょっとはするために
いろんな 目標を手にするために

採用してくれた 支店長に応えるためにも


頑張って 定年退職金 もらうまで


めざせ!金持ちばぁさん




(*≧m≦*)オホッドキドキ



支店長 ありがとうございます!